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<title>資格試験対策ＴＬＴ</title> 
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<description>資格試験対策ＴＬＴ: Recent Entries</description>
<dc:language>ja</dc:language>
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<dc:date>2009-12-08T10:54:31+09:00</dc:date>
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<title>資格試験対策ＴＬＴ</title> 
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<item rdf:about="http://newton-tokyo.com/contents/about_tlt/comment.php?_id=76">
<title>Newton TLT ソフトについて</title>
<link>http://newton-tokyo.com/contents/about_tlt/comment.php?_id=76</link>
<dc:subject>Newton TLT softについて</dc:subject>
<dc:date>2008-10-10T11:01:34+09:00</dc:date>
<dc:creator>about_tlt</dc:creator>
<description>
TLTソフトとは、

の頭文字をとったもので、Newton社が、全くの初心者でも容易に、自動的に 『完全習熟』させてしまうことを追及して開発した、自動習熟システムソフトの名称です。
Newton のTLTソフトは、パソコンによる「...</description>
<content:encoded>
<![CDATA[
<h2><img height="31" alt="TLTの意味" width="560" src="images/sub_index_h2_01.jpg" /></h2>
<p>TLTソフトとは、<br />
<img height="189" alt="TLTについて" width="350" src="images/sub_thumb01.png" /><br />
の頭文字をとったもので、Newton社が、全くの初心者でも容易に、自動的に 『完全習熟』させてしまうことを追及して開発した、自動習熟システムソフトの名称です。</p>
<p>Newton のTLTソフトは、パソコンによる「習熟管理機能」「完全暗記機能」、それに膨大な学習を超速で進める「ワンタッチ入力システム」、習熟度判定による「合格番号表示」等の仕組みが認められ、米国特許（No.5888071号）を取得し、さらに不正解となった問題だけを抽出して再度学習させる学習システムが認められ、日本特許（No.3820421号）を取得しました。</p>
<h2><img height="31" alt="「習熟管理機能」　で、あなたの弱点を洗い出し、徹底的にマーク" width="560" src="images/sub_index_h2_02.jpg" /></h2>
<p>TLTソフトは、Testing（テスティング）の段階で間違えた問題・あなたの弱点を見つけ、Learning（ラーニング）で繰り返し復習します。そして、最後にTraining（トレーニング）で、学習内容が完璧に身についているか再び確認します。なお、Trainingでは、全問題を連続正解しなければなりません。<br />
1問でも間違えてはならないので、緊張感を持ちつつ、学習することができます。もし身についていないところがあれば、できるようになるまで何度もくり返し、最後には完璧に習熟します。</p>
<h3><img height="25" alt="TLTはパソコン学習。だからできる長速習、スピード合格" width="560" src="images/sub_index_h3_01.jpg" /></h3>
<p>TLTソフトでの学習は、すべてパソコンの画面上で行われます。受講者の実行力にもよりますが、TLTソフトでの学習は誰もが熱中してしまいますので、アッという間に時間が過ぎて「勉強」が飽きません。TLTソフトは、これまでに経験したことのないパソコンを使ったリズミカルで超効率、超スピード習熟を可能にしました。 <br />
<br />
TLTソフトには、CD-ROM教材をパソコンにインストールして学習する方法と、インターネットから教材をダウンロードして学習するeラーニングがあります。お客様の環境に合わせて学習方法をお選びいただけます。</p>
<dl class="subtxt"><dt><a href="/contents/about_tlt/category-53.html">ＣＤ－ＲＯＭ教材</a> </dt><dd>Windows搭載パソコンにCD-ROM教材をインストールするだけで学習できます。あなたの学習の習熟度はパソコンに記憶されますので、好きなときに学習の続きができます。<br />
※詳しいパソコンの仕様については各教材の「動作環境」をご覧下さい。 <br />
</dd><dt><a href="/contents/about_tlt/category-54.html">ｅラーニング教材</a> </dt><dd>インターネットに繋がっているパソコンがあれば、いつでもどこでも自由に超便利に学習できます。<br />
インターネットに接続されたWindows搭載パソコンから弊社eラーニングのURLにアクセスし、eラーニングで学習するためのIDパスワードを入力して本学習のシステムをダウンロードします。<br />
eラーニング画面にあなたのIDパスワードを入力し、コースを選んで学習します。あなたの学習の習熟度はサーバーに記憶されていますので、インターネット環境があれば、どこでも自由に学習の続きができるのです。あとは各コースの学習完全習熟の合格番号が表示されるまで学習してください。<br />
また、eラーニングの教材は「無料体験」があります。納得した上で、本申込みができます。<br />
企業や塾などのような団体での利用も可能です。詳しくはメニューの「eラーニング団体利用」をご覧下さい。<br />
※詳しいパソコンの仕様については各教材の「動作環境」をご覧下さい。<br />
※インターネットに接続する為、インターネットセキュリティ等の設定が必要な場合があります。詳しくはFAQをご覧ください。 </dd></dl>
<h3><img height="25" alt="スピード習熟を可能にした『ワンタッチ入力』" width="560" src="images/sub_index_h3_02.jpg" /></h3>
<p>TLTソフトでは、画面に表示される問題の『答』を入力する時に、長い『答』を打ち込むには時間もかかり、大変です。そこでTLTソフトでは、『答』の頭文字を入力すると『答』全体が入力されたとみなす機能を備えています。例えば、『答』が〔家族〕なら、〔KA〕と入れるとその時点で〔家族〕と表示されて、正解表示になります。そして、次の穴埋め、または説明文へと自動的に移行します。このように、頭文字の1文字を入力するだけでコンピュータは○&times;の判定をしてくれます。これが学習スピードを10倍以上にも上げる『ワンタッチ入力システム』なのです。 <br />
<br />
最初に、自分の学習したい学習区分を選びます。学習区分を構成する重要項目の説明が1ずつ表示されますので、内容をじっくり読みます。各学習事項の説明は熟読後、キーワードが空所になりますので、いま学習した内容を確認します。　 ひととおり説明学習を終えると、基礎チェックの学習がスタートします。ここでは、説明学習で習得した基本用・事項のチェック・トレーニングを徹底的に行います。間違えた問題は、覚えきるまで何度も繰り返しトレーニングします。</p>
<h3><img height="25" alt="忘却曲線応用システムで100&#37;習熟できる" width="560" src="images/sub_index_h3_03.jpg" /></h3>
<p>繰り返し出題されるといっても、同じ問題が何度も出てくるのではなく、出題形式や出題内容は少しずつ変化します。できたはずの問題が、しばらくしてまた出題されることもあります。<br />
これは、完全に覚えたと思っても、時間が経過したり、次から次へと新たな知識を吸収していくうちに、その記憶が希薄になり次第に忘れていくという有名な『忘却曲線』を応用したシステムで、TLTソフトではこのシステム</p>
<h3><img height="25" alt="合格保証をつけられる理由" width="560" src="images/sub_index_h3_04.jpg" /></h3>
<p>科目単位をスモールステップで確実に頭にすり込み、豊富な演習問題で解答能力を身につけ、「合格点」を十分に超える実力が養成されたとTLTプログラムが判定したとき、そのスモールステップの合格マークが学習履歴に記録されます。　全ての単元単位において受講生固有の合格番号が画面に表示されると、それはその範囲からどのような試験問題が出されようと合格点が取れる実力がついているという証です。このようにスモールステップで全ての科目に合格番号が表示された時、「合格点を超える習熟」を全うした証拠といえます。もちろん、この段階で「本試験には合格」と自信がもてるでしょう。</p>
<p><img height="214" alt="eラーニングのサンプル画像" width="305" src="images/sub_thumb03.png" /><br />
※画像はeラーニングのサンプルです</p>
<p>TLTソフトでは、ほとんどの資格試験対策教材に 『合格保証制度』 を設けています。これは、全ソフトを完全に習熟したにも関わらず、万一不運にも不合格になったとき、あなたがお支払いになった会員総費用を返還する制度ですので、安心してご利用いただけます。</p>
<h3><img height="25" alt="合格保証をつけられる理由" width="560" src="images/sub_index_h3_04.jpg" /></h3>
<p>上図のステップ表のように、習熟していくと各ステップに「合格」マークが表示されます。全ステップに「合格」マークが表示され、さらに「ニガテ演習1」「ニガテ演習2」の再復習が完了すると、画面に「合格保証番号」が表示されます。これは、この分野からどのような試験問題が出題されようと合格点が取れる実力がついているという証です。</p>
<p>e-Learning契約期間内に学習を終了し、全ての「合格保証番号」を表示させ、試験の前日までに、「合格保証番号」と「本試験受験票のコピー」などの必要書類をNewton社にご提出いただきます。万が一不合格（点数保証の場合は既定の点数未満）だった場合、お支払になった受講料金を全額返還いたします。ニュートンのTLTソフトは、合格保証番号が表示されるまで学習されれば、必ず合格できる完全習熟ソフトだからです。 <br />
<br />
合格保証制度適用条件は各教材で異なります。詳細は受講時にご案内いたします。 <br />
合格保証制度の趣旨は、TLTソフトでしっかり最後まで学習されれば、必ず合格できると私たちは確信しています。よって、受験者がTLTソフトのシステム通り学習を実行したにもかかわらず、試験において合格を果たせなかったことに対する補償として「全額返還」をするものです。したがって、TLTソフトでの学習を途中で破棄したり、本試験に欠席した方に一切の補償をするものではありません。</p>
<p>合格・点数保証制度は個人会員様限定となります。</p>
]]>
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</item><item rdf:about="http://newton-tokyo.com/contents/about_tlt/comment.php?_id=141">
<title>忘却曲線応用システムとは</title>
<link>http://newton-tokyo.com/contents/about_tlt/comment.php?_id=141</link>
<dc:subject>忘却曲線応用システムとは</dc:subject>
<dc:date>2008-10-01T11:21:59+09:00</dc:date>
<dc:creator>about_tlt</dc:creator>
<description>
TLTソフトでは、全ての問題に瞬間的に正答できるようになるまで、徹底的に繰り返し学習をします。「覚えたつもりだったのに&amp;hellip;」を防ぐため、出題形式・内容を少しずつ変化させたり、時間をおいて以前できた問題を再び出題したりします。...</description>
<content:encoded>
<![CDATA[
<h3><img height="25" alt="忘却曲線応用システムで100&#37;習熟できる" width="560" src="images/sub_index_h3_03.jpg" /></h3>
<p>TLTソフトでは、全ての問題に瞬間的に正答できるようになるまで、徹底的に繰り返し学習をします。「覚えたつもりだったのに&hellip;」を防ぐため、出題形式・内容を少しずつ変化させたり、時間をおいて以前できた問題を再び出題したりします。これは、時間の経過や新たな知識を吸収する過程で、記憶が曖昧になり次第に忘れていくという「<span style="color: #ff0000"><strong>忘却曲線</strong></span>」を応用したシステムが組み込まれているからです。TLTソフトは、最後にはしっかり「頭にすりこむ」ようプログラムされています。</p>
<p>繰り返し出題されるといっても、同じ問題が何度も出てくるのではなく、出題形式や出題内容は少しずつ変化します。できたはずの問題が、しばらくしてまた出題されることもあります。 <br />
これは、完全に覚えたと思っても、時間が経過したり、次から次へと新たな知識を吸収していくうちに、その記憶が希薄になり次第に忘れていくという有名な『<span style="color: #ff0000"><strong>忘却曲線</strong></span>』を応用したシステムで、最後にはしっかり『頭にスリ込ませて』しまいます。<br />
<br />
&nbsp;</p>
<p style="text-align: center"><img height="247" alt="" width="399" src="http://newton-tokyo.com/contents/about_tlt/upfiles/image/boukyaku1.gif" /><br />
&nbsp;</p>
<ul>
    <li>● 第一回目： 未知の項目を20個覚えた。でも時間がたつと&hellip;</li>
    <li>● 第二回目： 完全に覚えていたのに13個も忘れていた。</li>
    <li>● 第三回目： あれだけ覚えていたのに10個も忘れていた。</li>
    <li>● 第四回目： もう忘れないと思ったのに、７個も忘れていた。</li>
    <li>● 第五回目： また４個もできなかった。</li>
    <li>● 第六回目： 全部覚えた。完全習熟達成！</li>
</ul>
]]>
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</item><item rdf:about="http://newton-tokyo.com/contents/about_tlt/comment.php?_id=80">
<title>ご利用者の声</title>
<link>http://newton-tokyo.com/contents/about_tlt/comment.php?_id=80</link>
<dc:subject>ご利用者の声</dc:subject>
<dc:date>2008-10-01T11:13:20+09:00</dc:date>
<dc:creator>about_tlt</dc:creator>
<description>

　子供が小さいため通学は無理だし、通信教育も以前挫折した経験があるので自分のペースでできそうなものを探していました。毎日２～3時間程度ですが、当初の目標ペースをオーバーしないように時間を自分で決めて取り組んでいます。 
ＴＶのニュ...</description>
<content:encoded>
<![CDATA[
<h2><img height="31" width="560" alt="ご利用者の声" src="images/sub_voice_h2_01.jpg" /></h2>
<h3><img height="25" width="560" alt="司法書士を目指して！" src="images/sub_voice_h3_01.jpg" /></h3>
<p>　子供が小さいため通学は無理だし、通信教育も以前挫折した経験があるので自分のペースでできそうなものを探していました。毎日２～3時間程度ですが、当初の目標ペースをオーバーしないように時間を自分で決めて取り組んでいます。 <br />
ＴＶのニュースも法律に明るくなってきたことにより深く理解できるようになり、日常生活でもかなり効果がでているなと思います。 <br />
<br />
（アイリーン様　兵庫県　23歳）</p>
<h3><img height="25" width="560" alt="半年で150点アップ！" src="images/sub_voice_h3_02.jpg" /></h3>
<p>　私がTOEIC TLTソフトを使ってみようと思ったのは就職を意識し始めた大学3年の春でした。それまでは自分流にTOEICの勉強をしていましたが、思うようにスコアが伸びず、少し悩んでいました。そんな時、大学の先輩にTLTソフトのことを聞き、試してみようと思ったのです。 <br />
TLTソフトは、TESTING LEARNING TRANINGとわかれていて、理解している事はさらっと、理解していない事は確実に覚えるまで繰り返される、という非常に効率の良い学習のノウハウがつまった教材でした。またコンピュータによる学習管理のため、自分の苦手な箇所のみを復習し、弱点を確実につぶしステップアップすることができました。 TLTソフトと出会えたおかげで、半年でスコアが150点近くも上がり、830点をクリアし希望の航空会社への就職も決まりました。 <br />
こんな画期的なTLTソフトを作って下さったNewton社の皆様に、感謝しています。ありがとうございました。 <br />
<br />
（Y.M. 様　東村山市　22才　航空会社勤務） </p>
<h3><img height="25" width="560" alt="TLTソフトで900点の壁を楽に突破！" src="images/sub_voice_h3_03.jpg" /></h3>
<p>　海外に10年住み、英語には自信がありましたが教科書や参考書で学んだわけではないので、単語は訳し上げるのではなく、文脈から読み取っていました。なので、受験英語に強いとは言えませんでした。今回初めてTOEICを受けるにあたって、問題に慣れておこうと思いTLTソフトを使ってみました。  	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	<br />
最初は単語を見て頭の中では意味がわかっていてもそれを日本語で表すことができませんでした。しかし、一つの単語に対してたくさんの訳が表示されるし、間違えたら正解するまで次に進めないので、自然と頭の中に入っていきました。 <br />
いつも家で学習してるのと同じ感覚で試験を受けることができたのです。むしろ普段より簡単に感じました。結果はリスニングが満点、リーディングが460点の計955点。帰国子女でも900点の壁は厚いと聞いていたので、自信を与えてくれたTLTソフトに感謝しています。これからも学習を続けて、更に上を目指したいと思います。 <br />
<br />
（Y.S. 様　新座市　22才　学生）</p>
<h3><img height="25" width="560" alt="TLTソフトは私の宝物！" src="images/sub_voice_h3_04.jpg" /></h3>
<p>　私とTLTソフトとの出会いは大学3年、これから就職活動を始めていこうという時でした。多くの企業がTOEICの点数を重視する中、企業が求めているスコアには程遠いスコアしか保持しておらず、焦りを感じていた私が友人に勧められて使い始めたのがこのTLTソフトです。  	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	<br />
机に向かう事が大嫌いな私にとって、ゲーム感覚で勉強することができ、時間が経つのも忘れる程、日々楽しみながら集中してトレーニングした結果、前回のテストより200点以上スコアを伸ばし、800点に届くまでになりました。 <br />
ほんとうに、こんな短期間に200点もスコアが良くなるとはとても信じられませんでした。 <br />
スコアアップと、自信を与えてくれたこのTLTソフトでの経験を生かし、これからもいろんなことに挑戦していこうと思います。 <br />
私の人生の可能性を拡げてくれたこのTLTソフトは、早くも私の宝物です。 <br />
<br />
（Y.K. 様　国分寺市　23才　会社員）</p>
<h3><img height="25" width="560" alt="TLTソフトでリベンジに成功！" src="images/sub_voice_h3_05.jpg" /></h3>
<p>　私が初めてTOEICを受けたのは、大学に入ってすぐの5月の試験でした。中学、高校と英語は得意で受験の英語には自信をもっていました。しかし、初めてのTOEIC試験の結果は悲惨なものでした。  	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	<br />
まず、TOEIC試験というのは限られた時間の中で、大量の問題を次々に解かなければなりません。また、出題される内容もビジネス文書など、受験の英語とは違った専門的なものがほとんどです。 <br />
私はこの2点に慣れておらず、その反省からTOEIC対策の勉強を、たまたま新聞で目にしたＮewton社のTLTソフトで始めることにしました。 <br />
このTLT ソフトはスピードも要求されるため、早く解くことにも慣れ、確実に頭に入っていくものでした。 <br />
リベンジともなった2回目のTOEICの試験ではスコアが200点近くも上がり、850点を獲得することができました。 <br />
まだまだ,高いスコアを目指して、このTLTソフトで勉強を続けようと思っています。 <br />
<br />
（Y.I.様　丸亀市　20才　学生）</p>
<h3><img height="25" width="560" alt="３度目の正直" src="images/sub_voice_h3_06.jpg" /></h3>
<p>　私は、49歳の会社員です。私が行政書士試験を思い立ったのは、退職後世問に認められる能力がなにも残らないことに不安を感じたからです。  	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	<br />
そこで、通信教育で勉強をはじめ、添削問題を終了して二度国家試験に挑戦しましたが結果は失敗でした。通信教育では自分が確実に理解したかどうかをチェックできないのです。 <br />
私の失敗の原因は、『年をとって記憶力が衰えていること』『会社勤めで時問がないこと』『経済学部卒で法律の知識に乏しかったこと』等です。これを克服するには、『覚えるまで反復学習ができる』『自由な時問に学習することができる』『信頼できる教材』が必要です。 <br />
<br />
ニュートン社のTLTソフトはこの要件をすべて満たしていました。 <br />
私は10カ月間、帰宅後の２時間をTLTソフトのみで勉強し、３度目の挑戦で念願の国家試験に合格することができました。これから国家試験に挑戦しようとしている方、勉強方法に迷われている方に是非TLTソフトをお勧めします。 <br />
<br />
最後に私の体験からのアドバイスを贈ります。 <br />
本試験では決してあきらめずに自分を信じて最後まで解答することです。特に記述式では必ず桝目を埋めておくことです。部分点がもらえます。そして、合格するまで勉強を継続してください。ファイティングポーズを続ける限り、合格の可能性は残されているのです。 <br />
<br />
（K.G.様　河内長野市　銀行員　49歳 ） </p>
<h3><img height="25" width="560" alt="自宅学習でこれ以上効率の良い通信教材はありません" src="images/sub_voice_h3_07.jpg" /></h3>
<p>　個人で独立して仕事をしようと考えたとき、資格を持っていることは大きな武器になります。私も将来の独立を目指して、平成11年の4月より行政書士の勉強を始め11年度の試験に臨みましたが不合格でした。そして合格ラインまでの得点差以上に独学による短期合格への困難さを痛感しました。  	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	<br />
問題の難易度もさることながら、なにより出題範囲が広すぎるのです。基本書を読み、過去問にあたり出題されたところを中心にチェックし、再び基本書に返り、問題集を解き間違えた箇所を基本書でチェックする。それを繰り返すというオーソドックスな私の学習方法では時問が足りないのです。 <br />
私は仕事等の都合で規則的な時間帯やまとまった時間を作って予備校に通うのは無理ですし、年齢的にもこれから多くの時問をかける訳にもいきません。さりとて、今のままでは合格はおぼつかないと内心焦りながら、従来の学習法方法を続けていました。 <br />
<br />
そして、１年経った12年の4月に新聞紙上で300時間合格保証TLTソフトを知ったのです。 <br />
早速、試用版を求め、勉強はソフト１本に絞りました。 <br />
結果はわずか半年余りの期間（1日2時間弱の学習）で合格することができました。 <br />
<br />
TLT ソフトの良さは合格に必要な知識をきわめて短時問で習得することができ、かつ定着させられることです。本番では、落としてはならぬ基礎的問題を着実に克服することで、記述式や傾向の変化にも余裕をもって対応できました。本当にありがとうございました。自信を持ってTLTソフトを推薦します。 <br />
<br />
（S.Y.様　東京都文京区　学校職員　42歳）</p>
<h3><img height="25" width="560" alt="理想的な教材TLTソフト" src="images/sub_voice_h3_08.jpg" /></h3>
<p>　私は、２度日の受験で合格することができました。  	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	<br />
l 年目は、予備校の講座に通って合格を目指しましたが、サブノート作りに時間をかけすぎたのが災いし、不合格に終わりました。そこで、2年目は問題を解くことに重点を置いた学習計画を立てることにしました。具体的にどういう方法を採ろうかと迷っていた頃、新聞広告でTLTソフトのことを知りました。『合格保証』と大きく書いてありましたが、正直言って半信半疑でした。 <br />
<br />
しかし、実際にやってみたところ、『合格保証』するだけのことはあるな、と納得しました。 <br />
なぜなら、確実に理解して問題を解いていかないと、先に進むことができないからです。 <br />
つまり、『当たった』ではダメで、『わかったから解けた』というレベルに達することが求められるのです。 <br />
ノート作りが勉強であるかのように錯覚していた私にとっては理想的な教材だったと思います。 <br />
<br />
2000年の試験から、記述式問題が導入されました。 <br />
問題数は少ないものの、配点は択一式の3倍でした。 <br />
振り返ってみると、『理解して、キーで書き込んで解く』TLTソフトは、合格を分ける記述式問題対策としても、大いに役立ったと確信しいています。 <br />
<br />
（M.H.様　干葉市　会社員　37歳）</p>
<h3><img height="25" width="560" alt="法律知識ゼロからの一発合格" src="images/sub_voice_h3_09.jpg" /></h3>
<p>　独立を視野に入れ、行政書士試験の受験を決意したのは昨年1月でした。  	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	<br />
その時点では法律知識はゼロでしたが、ニュートンの自身満々の広告を見て『このシステムなら私にも何とかなる』と確信に近い気持ちでTLTソフトを申込みました。以降、毎月ソフトが送付されてくるようになったのですが、運悪く申込み後から仕事がかなり忙しくなりました。勉強する時間が全く取れず、未開封のソフトがどんどん机に積み上がっていく最悪の状態に。このような状態から抜け出し、何とか勉強を開始できたのは4月中旬からでした。 <br />
<br />
開始時期が遅くなったので、10月までに『最終合格』できるのかという不安もありましたが、もうやるしかありません。 しかし、案ずるより産むがやすしで、実際に勉強を始めてみると『ワンタッチ入力システム』のおかげで想像以上に速いペースで進み8月末には最終回送付分以外の全てのソフトで『合格番号』を出せました。 <br />
<br />
ただ、学習期間が短いため、本当に知識が東の中に定着しているか心配でした。 <br />
そこで確認のため9月から10月にかけて2つの予備校の模試を受験したのですが、どちらもスラスラと解け、結果は楽々合格圏内でした。 <br />
<br />
ここで、初めて広告にあった『頭にスリ込ませる』という言葉の意味が実感でき、また本試験も自信を持って受験した結果、合格することができました。 <br />
<br />
最後に、合格まで導いてくださったニュートンスタッフの皆様、本当にありがとうございました。 <br />
<br />
（T.A様　所沢市　会社員　35歳）</p>
<h3><img height="25" width="560" alt="独学者に最適の教材" src="images/sub_voice_h3_10.jpg" /></h3>
<p>　私は平成10年の宅建をTLTソフトを使って3ケ月で合格することができました。 <br />
翌年は行政書士を他社の通信教育で受験しました。 <br />
私は性格的に追い込まれないとやる気がでないタイプなので，通信教育の教材も基本テキストを読んだだけ、直前に過去問集をやりましたが、結果は5割も正当できず、カスリもしませんでした。このままでは何度受けても落ちる気がして、受験をあきらめていた時に新聞でTLT行政書士版の広告を見たのです。 <br />
<br />
私は資格取得にお金をかけない主義なので、合格保証制度が最大の魅力に映りました。このソフトで合格番号を出していけば、自動的に力はつくし、合格保証という保険を持っていれば、不合格になっても受講料は戻ってくるうえ、確実に知識量は増えるわけだからやっぱりこれだ！と思い、即申込みました。 <br />
宅建の時のソフトより数段改善されていて、憲法と民法はスムーズに予定通り進みました。 <br />
<br />
しかし、それに安心して数ヶ月学習をさぼってしまい、7月から遅れを取り戻すのに非常に苦労しました。なにしろ理解するまでコンピュータは容赦なく弱点をこれでもかと突いてきます。これは本当に驚異的で、自分の弱点が確実に記録され、その部分をいやという程やらされます。 <br />
最後の2週問は4時間位しか寝ずにひたすら合格番号を出すため、必死でパソコンに向かいました。 <br />
その成果で今年は法令択一では毎年5割程度の得点が、7割になり合格できました。 <br />
<br />
このソフトは、特に独学しか手段のない方には最適だと思います。 <br />
<br />
（N.I様　横浜市　自由業　49歳）</p>
<h3><img height="25" width="560" alt="赤ちゃんがいても大丈夫！" src="images/sub_voice_h3_11.jpg" /></h3>
<p>　今回は3度目の挑戦でした。  	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	<br />
2 回とも専門学校に通いましたが、OLの頃は仕事との両立、退職後は娘の妊娠などがあり、どちらも欠席がちになり、不完全燃焼のまま試験に臨んでしまいました。娘が1才になり、育児にも慣れてきた頃にもう一度挑戦する気持ちになりましたが、勉強時間は娘の昼寝の間の2時間しか取れません。 <br />
最も効率の良い教材を探していた時に、TLTソフトの広告を見てこれだと思って申し込んだところ、結果は大成功でした。 <br />
<br />
若い頃と違って、テキストを読むだけではなかなか頭に入りませんが、指で人力しながら繰り返し学習するので、自然に頭に刷り込まれます。また、必ず全分野を学習しなくてはいけないので、自分勝手に手抜きすることなく、全課題をムラなく網羅することができました。それに、パソコン1台あればいいので、準備や片付けが簡単でしかも実家に帰省する時は、フロッピーとディスクだけを持ち歩けばいいので便利でした。 <br />
<br />
結局、TLTソフトしか手をつけませんでしたが、全課題を終了した時はとても充実感がありました。 <br />
全分野を効率良く、何度も繰り返し学習できたことが合格につながったと思います。 <br />
<br />
初めての方はもちろん、再び挑戦される方にも是非お薦めしたい教材です。 <br />
そして、赤ちゃんがいるママにもチャレンジしていただきたいと思います。 <br />
<br />
（N.M様　相槙原市　主婦　31歳）</p>
<h3><img height="25" width="560" alt="文学部卒でありながら既修者試験で、上位1％以内の成績を取得" src="images/sub_voice_h3_12.jpg" /></h3>
<p>　私は、昨年11月の法科大学院既修者試験において、文学部卒でありながら上位1％以内という成績を収めることができました。  	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	<br />
既修者試験は1点でも高い点を取りたいという試験です。各科目10問しか出題されず、しかも、安易に解ける問題はほとんどありません。そして、独特の出題パターンがあります。たとえば憲法の判例問題は特有の理解の仕方を求めてきますし、商法では、非常に細かい知識が要求されます。出題レベル、出題傾向を把握せずに勉強していると、正解率が極端に悪くなってしまうおそれがあると思います。 <br />
また、科目数が7科目、必修科目だけでも5科目あります。限りある時間の中で7科目を効率的に勉強するためには、やはり出題傾向をよく知る必要があります。 <br />
法学検定問題集、過去問ガイドブックを検討し理解することが必須です。私の場合は、問題の傾向になれるため、ニュートンのTLTソフトで4級、3級から学習しました。ニュートンの教材には、法学検定問題集やガイドブックに準拠した問題、関係する司法試験の過去問などが盛り込まれており、それに合わせた基礎説明、独自の演習問題が作られているので、これを学習上であらためて問題集を解いてみると、自分の理解が深められていることを実感できました。 <br />
7月いきなり3級試験を受けましたが、自分でも驚くほど好成績で合格することができました。やはりパソコンの威力ですね。 <br />
さらに既修者試験の勉強を進めるにあたっては、両訴訟法、商法、行政法の択一試験用の勉強をしたことがなかったこと、さらに、行政法はここで初めて学ぶ科目であること、という点に不安がありました。 <br />
だからといって自分ひとりでやみくもに勉強する方が効率がよいとも思えず、問題に慣れてしまうことが一番だろうと考えました。そして、引き続き既修者認定用のTLTソフトも7月より発行されたので、ともかくTLTソフトで勉強を始めました。そのためTLTでの学習法に慣れていた私は、結局、本番では、あまりあせることなく、学習した内容を思い出すことができました。 <br />
文学部卒でありながら7科目という範囲の広い試験の勉強を、迷いなく、効率的にすることができたのは、TLTソフトによるものと思います。 <br />
<br />
東京都練馬区　法科大学院受験生 新藤 百合子（匿名）</p>
<h3><img height="25" width="560" alt="アウトプットが飛躍的！" src="images/sub_voice_h3_13.jpg" /></h3>
<p>　ニュートンTLTソフトのおかげで、平成11年社労士試験に合格できました。私は2年目の挑戦でしたので、背水の陣の心づもりで思い切ってTLTソフトを利用しました。社労士試験も他の資格試験と同じく、実務では通常考えなくてもいいところが沢山出題されます。つまり、社労士試験に合格するためには、合格するような勉強をしなければ、合格を勝ち取ることは非常に難しいと思います。  	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	<br />
<br />
インプットの勉強とアウトプットの勉強のことがよく言われます。TLTソフトの一番の特長としては、アウトプットの実力が飛躍的に伸びることだと、私は実感しました。何度も何度も、同じ条文を『虫くい欄』を変えて出題されれば、いやでも頭にすり込まれました。基本書は、一通り終わったが問題をやってみると思うように正解できない方、にお薦めします。 <br />
<br />
TLTソフトの二番目の特長としては、継続してできることだと思います。勉強はやはり継続が大切です。TLTソフトの『合格保証制度』はまさに『目の前の人参』となり、私の勉強継続の原動力となりました。各項目修了ごとに『合格』の文字が表示されることも、私にとっては大きな励みになりました。 <br />
<br />
一年近く継続して勉強することは簡単なことではありません。 <br />
TLTソフトをぺースメーカーにして社労士合格を目指してください。 <br />
<br />
（Y.M.様　京都府相楽郡　信用金庫職員　38歳）</p>
<h3><img height="25" width="560" alt="『TLTソフト』で一発合格！" src="images/sub_voice_h3_14.jpg" /></h3>
<p>　11月1日朝9時、少々出勤時間を遅らせ、不安を胸に都庁へ足を運びました。  	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	<br />
掲示版の名前を確認できたとき、今後の人生にとって大きな武器となりうる資格を取得できたことに、感動を覚えました。私が社労士試験に向けての学習を始めたのは平成11年の2月です。TLTソフトのお陰で、わずか5か月間で合格を勝ち取ることができました。TLTソフトによる学習のメリットは、コンピュータのキーボードをたたくという作業が加わることで、一度始めるとアッという間に3時間ほどの時間が経過してしまうことです。そのゲーム感覚ゆえに、苦痛を感じることなく集中でき、自然に力がつくという点です。また、豊富な過去問や予想問題も組み込まれており、いつの間にか応用力も備わります。 <br />
<br />
私自身、信じられない思いでしたが、6月以降の各受験模試ではすべて合格圏内に入るというレベルに達していました。このTLTソフトにはまる学習の結果、本試験では択一70問中64問正解、記述40問中36問正解と、正解率9割以上の十分な成果を出すことができました。 <br />
<br />
みなさんも、是非ともこの自動習熟TLTソフトを活用され、合格を勝ち取ってください。 <br />
ご健闘をお祈りします。 <br />
<br />
（K.F.様　東久留米市　会社員　42歳）</p>
<h3><img height="25" width="560" alt="私に自信を持たせてくれたTLTソフト" src="images/sub_voice_h3_15.jpg" /></h3>
<p>　私がTLTソフトで学習してみようと思ったきっかけは、ひょんなことからでした。  	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	<br />
私は以前2度社会保険労務士試験で失敗しています。原因は学習に集中できなかったことにあります。それからしばらくの間、社会保険労務士の資格取得は諦めていましたが、退職を機に再度チャレンジしようと自分に合った方法を模索していました。そんなとき、偶然TLTソフトの広告が目に『これならできる、やってみよう』と思いました。 <br />
このソフトの魅力は『合格保証』というシステムです。忘却曲線を応用し出題方法にさまざまな工夫がされているため、苦手な用語や科目だけを集中的に繰り返し学習でき、効率的でしかも暗記が苦手な私にとってうってつけだったからです。実際学習してみると、やはり苦手な箇所で詰まってしまい、習熟プログラムには多少遅れてしまいました。そのため、何とか遅れを取り戻そうと必死になり、自分に足りなかった集中力と根気が養われました。そして、苦手な箇所を繰り返し学習できたせいか、本試験では全科目平均して得点することができました。 <br />
現実に合格通知が届いた時には『やればできる』という自信になりました。 <br />
<br />
（N.M.様　野田市　32歳） </p>
<h3><img height="25" width="560" alt="やったー！　合格！" src="images/sub_voice_h3_16.jpg" /></h3>
<p>　11月1日。インターネットで社会保険労務士のホームページを見ると、偶然、官報の合格者一覧表を発見。そこで、心臓がドキドキ。合格しているはずがないと思いながら、広島の合格者の一覧表を見ているとなんと自分の名前。『まさか、同姓同名の人に違いない。』と受験番号を見るとやはり私。  	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	<br />
一番に主人に報告しました。 <br />
我が家の今年の10大ニュースの上位3位です。 <br />
ニュートン様、本当にありがとうございました。 <br />
実は、昨年の社労士試験は不合格でした。 <br />
昨年は自己流の勉強をして、ほとんど歯がたたず、生半可な気持ちでは合格するのは無理だと感じました。社労士の合格体験記を見ると、大多数の人が学校に通学する方法をとられていました。私の場合、広島の地方に住んでいるため、通学するとなるとかなりの時間を通学にとられてしまいます。何か時間を有効に使え、今年は絶対に合格できる方法がないだろうかと、他社の講座等を検討していたとき、新聞で貴社の『パソコンによる在宅会員』の講座が目にとびこみました。その内容を読むと、この講座ですべて勉強し終えて合格しない場合は、受講料を全額返還するというものでした。貴社の絶対の自信を感じ、すぐに在宅会員として受講することに決めました。<br />
<br />
私はけっして優秀な生徒ではなく、標準300時間で全講座をクリアできるところを時間オーバーで、しかも試験2週間前にようやく講座を終えるような状態でした。しかし、このTLTソフトで勉強することで、確実に合格する力がついていました。昨年は試験の問題を解いていて、自分の力不足を思い切り見せつけられましたが、今年はこのTLTソフトでの講座で勉強したおかげで、昨年とはまったく様子が違っていました。 <br />
だれでも、やればできると実感しました。 <br />
この講座はいつでも、どこでも自分のペースで勉強ができ、確実に試験に合格する力がつきます。 <br />
<br />
最後にニュートン様、今後もより一層充実した内容の社労士講座及び他のTLTソフトを使った講座の作成を期待しています。また、他の講座で貴社の、お世話になりたいと思います。本当にありがとうございました。 <br />
<br />
（T.A.様　東広島市　会社員　35歳） </p>
<h3><img height="25" width="560" alt="本試験2日前に終了" src="images/sub_voice_h3_17.jpg" /></h3>
<p>　昨年の試験では、自分では一生懸命勉強したつもりなのに、合格できなかった。 <br />
そのあと何日間も勉強も手につかず、今までの学習方法もこれでいいのだろうか、と迷っていました。 <br />
<br />
ある日、新聞の広告で、このTLTソフトの学習方法が目に入りました。 <br />
でも、在宅学習であることが意志の弱い私に、続けられるのかという不安もありましたが、合格保証制度があり、不合格になっても全額費用が戻ってくるのならいいかなぁという、軽い気持ちで申込みました。 <br />
<br />
ところが、試用版のソフトはやったものの、年が明けても勉強が手につかないままの精神状態でした。2月になって初めて労働基準法の1枚目のソフトにとりかかったのです。1つの項目を修了すると合格となるのが楽しくて、半分ゲーム感覚で毎日やりました。時には1つの章をクリアするのに5時間もかかったこともありましたが、完全合格の文字と番号を取るために頑張り続けました。 <br />
<br />
実践演習になると、なかなか完全合格ができずに苦戦しましたが、あきらめずに続けたことが良かったのだと思います。自分の実力がどのくらいか不安だったので、他校の模試を受けたら結構、上位だったのに驚きました。 <br />
<br />
すべてのソフトが終了したのが、本試験2日前だったので、本試験までの不安を感じる暇もなかったことがラッキーだったのかも知れません。 <br />
<br />
（K.T.美様　木更津市　主婦　42歳）</p>
<h3><img height="25" width="560" alt="目標、夢に向かって頑張ろう！" src="images/sub_voice_h3_18.jpg" /></h3>
<p>　2000年開業を目標としていたので、今年はぜひとも合格したかった。  	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	<br />
幸い合格できてほっとしているが、99年を振り返ってみるとすべてが順風満帆であった訳ではない。受験準備を始めたのは初詣をすませた頃であったと思う。翻訳と新聞配達のアルバイトのかたわら、毎日すこしずつでも続けていけば必ず実力はつく、すなわち『継続は力なり』をモットーとして受験準備にとりかかった。試験の内容についてはそれほどレベルが高いとは思わないが、とにかく範囲が広い。労働基準法を始め、社会保険、一般常識に至る8科目につきまんべんなく習得する必要がある。地方で通信教育だけが頼りでは何かひと工夫が必要だ。 <br />
<br />
そんなある日、ビッグな新聞広告が目についた。 <br />
パソコンで勉強ができる、しかも合格しなければ教材費を全額返済するというものである。これはいいかも知れないと早速始めることにした。TLTソフトをパソコンにインストールしてやってみると、なかなか面白い。最初の1～2か月は夢中で楽しく学習することができた。 <br />
<br />
しかし、その量の多さが重荷となり、ただ時間ばかりが過ぎていく。 <br />
一通り修了した頃には、最初の部分はほとんど忘れていた。 <br />
すべてが終わったのは7月初旬、本試験まであと2～3週間しかない。 <br />
重点的に復習するしか方法はなかった。 <br />
<br />
試験の当日はバスと電車を乗り継いで試験場へいく途中、電車を間違えて遅刻しそうになり狼狽したが、何とか合格できた。一つのステップを超えたので開業してからが本当の試練だと思う。 <br />
みなさん、それぞれの目標、夢に頑張りましょう。 <br />
<br />
（A.S.様　福山市　自由業　59歳）</p>
<h3><img height="25" width="560" alt="社労土合格！" src="images/sub_voice_h3_19.jpg" /></h3>
<p>　社会保険労務士試験において重要となるのは、先ず試験科目をバランスよく学習することではないかと思います。社労士試験は試験科目が広範囲であるため、各科目ごとの学習時間がまちまちになりがちですが、TLTソフトでは、教材が毎月送付されるので学習のペースを維持することができました。 <br />
次に、この試験においては実際の試験に即した学習（練習）が必要だということです。特に択一式試験では、8科目70問（合計で350択）の問題を一定の時間で解き続けなければなりません。TLTソフトの『実践演習』や『本試験シミュレーション』は、これらの試験対策として充実した内容となっており、試験当日もあらかじめ想定した時間配分で、落ち着いて解答することができました。 <br />
<br />
最後に特筆すべきは、『合格保証制度』です。 <br />
この制度は、TLTソフトだけの制度で他にはありません。 <br />
試験当日まさに試験問題が配られているその時に、私は『これだけやったのだから必ず合格する』と自分に言い聞かせることができ、落ち着いて試験に臨むことができました。 <br />
<br />
みなさんも是非このTLTソフトを活用して『合格保証』を得て、そして『社労士試験合格』を勝ち取ってください。 <br />
<br />
（M.T.様　会社員　名古屋市　33歳）</p>
<h3><img height="25" width="560" alt="主婦におすすめ！TLTソフト" src="images/sub_voice_h3_20.jpg" /></h3>
<p>　37歳で初めての子を妊娠、出産のため仕事を辞めた私は、いつか必ず社会復帰したいと考え、義父が退職後個人で事務所を開いていたため、気軽な気持ちで社会保険労務士の資格取得を目指しました。  	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	<br />
通信教育、教育訓練給付制度を利用しての通学学習。 <br />
2回の試験は不合格。 <br />
これはそんなに簡単に取れる資格ではない。 <br />
しかし、40歳からの再出発のために、どうしてもこの国家資格が欲しい。 <br />
気持ちにも経済的にも余裕がなくなり、仕事にも復帰を決めたと同時にTLTソフトと出会いました。20万円近くの出費は痛い。しかし、合格保証はしてくれる。万が一不合格でも返金してくれる。 <br />
主婦にとってはこれは決め手でした。しかも最後までやり遂げる最高のモチベーションとなってくれました。 <br />
<br />
仕事を終え、家事をこなし、子供を寝かしつけ、学習はいつも深夜か早朝。受験まではとにかく睡魔との闘いでした。そのため、すべてのソフトを終了しても正直言って完全習熟の実感はありませんでした。でも、合格発表後はじめてした自己採点は87点。自分でもびっくりしました。まさしく自動習熟させられていたわけです。 <br />
<br />
とにかく、いろんな意味で一番辛かった今回の3回目の受験。おかげさまで合格できました。ありがとうございました。 <br />
<br />
（T.M.様　パート　古川市　40歳）</p>
<h3><img height="25" width="560" alt="問題責めがかなり役に立った" src="images/sub_voice_h3_21.jpg" /></h3>
<p>　自分がどこまで理解できているかが、視覚的に確認でき、ペース配分もし易かったです。なにより、最終章の総まとめの問題責め（ヒエー）がかなり役に立ったと思います。  	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	<br />
<br />
（M.J.様　大阪府岸和田市　不動産販売　31歳）</p>
<h3><img height="25" width="560" alt="修了番号・合格保証番号が楽しみに" src="images/sub_voice_h3_22.jpg" /></h3>
<p>　いままで務めていた会社をリストラされ、いざ再就職を考えたとき自分に売り物がなにも無いことに初めて気がつきました。  	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	<br />
宅建は比較的受験しやすい優良資格と聞き受験しようと決めました。 <br />
内容は民法・宅建業法などのブロックに別れていて、各ブロックが修了すると修了番号、すべてのブロックと復習問題・過去問題を修了すると合格番号がもらえます。 <br />
途中からこれらの修了番号・合格保証番号をもらうのが楽しみで勉強してしまいました。 <br />
<br />
（K.A.様　横浜市旭区　無職　52歳） </p>
<h3><img height="25" width="560" alt="２ヶ月で合格！" src="images/sub_voice_h3_23.jpg" /></h3>
<p>　楽しみながら２ヶ月を過ごし、この間は参考書も一切開かずこのソフトだけをやり続けました。そして「ダメで元々」がまさかの合格。本当に２ヶ月で合格するなんて夢のようです。  	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	<br />
<br />
（M.M.様　埼玉県浦和市　会社員　47歳）</p>
<h3><img height="25" width="560" alt="ＴＬＴソフトのすごさに背筋が凍る思い" src="images/sub_voice_h3_24.jpg" /></h3>
<p>　間違った箇所を強制的に反復させるシステムもさることながら、提示する問題は実に無駄がなく必要なことを抽出している点や、ローマ字で問いの答えの頭文字を入力して解答させる構造が、結果的に試験の時に記憶をたぐりよせやすくしてくれることを実現していただいて、試験中は大抵の問題には迷うことなく、スラスラ解答でき、ＴＬＴソフトのすごさに背筋が凍る思いでした。ケアマネを取れば自信が持て、多くの弱い立場の人々を社会的にも助けることができるのでは。  	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	<br />
<br />
（O.K.様　横浜市神奈川区　不動産・営業　22歳） </p>
<h3><img height="25" width="560" alt="TLTソフトでリベンジに成功！" src="images/sub_voice_h3_25.jpg" /></h3>
<p>　私が初めてTOEICを受けたのは、大学に入ってすぐの5月の試験でした。中学、高校と英語は得意で受験の英語には自信をもっていました。しかし、初めてのTOEIC試験の結果は悲惨なものでした。  	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	<br />
まず、TOEIC試験というのは限られた時間の中で、大量の問題を次々に解かなければなりません。また、出題される内容もビジネス文書など、受験の英語とは違った専門的なものがほとんどです。 <br />
私はこの2点に慣れておらず、その反省からTOEIC対策の勉強を、たまたま新聞で目にしたＮewton社のTLTソフトで始めることにしました。 <br />
このTLT ソフトはスピードも要求されるため、早く解くことにも慣れ、確実に頭に入っていくものでした。 <br />
リベンジともなった2回目のTOEICの試験ではスコアが200点近くも上がり、850点を獲得することができました。 <br />
まだまだ,高いスコアを目指して、このTLTソフトで勉強を続けようと思っています。 <br />
<br />
（Y.I.様　丸亀市　20才　学生）</p>
<h3><img height="25" width="560" alt="悩む前にTLTソフトを！" src="images/sub_voice_h3_26.jpg" /></h3>
<p>　『宅建を取るつもりはありますか』就職活動中のこの一言が、私に宅建の勉強を始めさせることになりました。不動産業を中心に活動していた私は、どの会社に行っても『宅建』の二文字を耳にしました。  	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	<br />
面接で宅建を取ります、と言ってはみたものの宅建の試験がどんなもので、どれだけ大変かなどまるで知りませんでした。 <br />
受験申し込みをしてみたけれど残り3ケ月でどうやって勉強しようかと途方に暮れていた時、新聞でTLTソフトの広告を目にしました。 <br />
通信教育などの自主勉強が苦手な私ですが、TLTソフトのシステムを知り、ダメでもお金が返ってくるなら&hellip;と始めてみることにしました。 <br />
<br />
しかし、生来の怠け癖が出て、計画的に学習を進められず夏休みが終わってしまいました。 <br />
気づいてみると、9月も中旬を迎えた頃に、やっとあせりはじめて『とりあえずソフトを全部終わらせて、お金を返してもらう』という目標をたて、勉強を再開しました。 <br />
ソフトを修了させたのは試験の2日前でした。 <br />
自信なく会場へ行って試験を受けてみると、思いのほかスラスラと解け、12月には見事合格通知が届きました。 <br />
<br />
これもすべてTLTソフトのおかげです。 <br />
私は今、第一希望だった不動産会社で頑張っています。 <br />
<br />
（I.E.様　埼玉県日高市　会社員　20歳）</p>
<h3><img height="25" width="560" alt="合格の鍵はキーボード叩き！" src="images/sub_voice_h3_27.jpg" /></h3>
<p>　パソコン時代の到来に、わが家にも是非一台とパソコンの購入を決めた時、偶然新聞紙上にて『TLTソフトの宅地建物取引主任者・完全合格』の広告に目がとまり『よし！これだ毎日キーボードを叩くぞ。』『ついでに宅建もいただきだ。』とすぐに申し込み宅建受験の準備が整ったのは、5月の連休明けでした。  	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	<br />
毎日5時起床、出勤前90分の早朝講座の開始です。 <br />
月に1枚のCDの修了を目標に『修了番号』の点灯に向かってキーボードを叩きました。 <br />
しかし、仕事での出張等が重なりキーボードが遠のく日が多くなり、未開封のCDも増え１～３が修了したのが8月末でした。 <br />
教材配送にあたり『焦らずに学習してください。』と言うメッセージに気持ちを建て直し、最後の６のCDを修了『合格番号』が表れたのは試験一週間前でした。 <br />
<br />
10年程前に一度宅建を受験した時は、沢山の参考書に埋もれましたが、今回は1台のパソコンと6枚のCDだけで合格できました。 <br />
<br />
12月1日、合格証書が手元に届いた時は正直大変驚きました。 <br />
『２00時間完全合格』『不合格全額返還』の強気の広告の誠意と底力には脱帽です。 <br />
この卓越したプログラム・システムは個人の能力の向上と自信の回復を保証してくれます。 <br />
私にとって今回の合格は、今後の人生の大きな保証になりそうです。 <br />
<br />
（N.J.様　福岡県大野城市　会社員　41歳）</p>
<h3><img height="25" width="560" alt="ハッピーリタイヤメント！！" src="images/sub_voice_h3_28.jpg" /></h3>
<p>　団塊の世代でまだ気持ちは若いのですが、定年1年前ともなるとやはり退職後の年金生活のことなどあれこれ思い巡らすことも多く、退職後の再就職のことや年金暮らしのプランなどそろそろ真剣に考える時期かなと思っていました。  	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	 	<br />
取引銀行の年金相談会に参加し、自分のファイナンシャルプランの問題点も少しわかりましたが、小額の退職金を補完するのにもプランやセオリーが重要だと認識しました。早く始めることが大切だと感じ、先ずは基礎的知識としてＦＰ３級資格の取得にチャレンジしようと決め、家内も一緒にスタートすることになりました。 <br />
<br />
新聞広告で見てすぐにニュートンのＴＬＴソフトを申し込みました。年齢的にも書籍だけでは学習効果が上がらないと思い、自宅や仕事の会田に少しずつ進めました。特に覚え難い問題のトレーニングには効果がありました。 <br />
受講したＦＰ３級ＴＬＴソフトの内容は実学的で、定年前に習得する知識として重要なものがたくさんありました。会社のライフプランセミナーで生きがいや健康について講義を受けましたが、ファイナンシャルプランについては不十分だと感じていました。ただ聞くだけでは知識が身につかない、自分の将来を思い描きながら真剣に受験勉強しました。 <br />
そして合格。受かった！という喜びと、自分の将来のライフプランにも少し自信がつきました。また、受験勉強を通して家内とプランの問題意識を共有できたこともよかったと思っています。年金計算するばかりでは片手落ち。定年前の方にＦＰ３級コースは最適な学習だと思います。 <br />
<br />
（Y.Ｍ.様）</p>
]]>
</content:encoded>
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</item><item rdf:about="http://newton-tokyo.com/contents/about_tlt/comment.php?_id=79">
<title>お申し込みの流れ</title>
<link>http://newton-tokyo.com/contents/about_tlt/comment.php?_id=79</link>
<dc:subject>お申し込みの流れ</dc:subject>
<dc:date>2008-10-01T11:07:48+09:00</dc:date>
<dc:creator>about_tlt</dc:creator>
<description>
１.内容の確認 
パソコンのご利用環境、各講座の内容および受講料金、受講規約（申込みフォーム内）などをご確認ください。
２.お申し込み 
各画面にあります「お申し込み」より、
申込みホームページ&amp;#40;http://khic....</description>
<content:encoded>
<![CDATA[
<h2><img height="31" width="560" alt="お申し込みの流れ（ＣＤ－ＲＯＭ）" src="images/sub_flow_h2_01.jpg" /></h2>
<p>１.内容の確認 <br />
パソコンのご利用環境、各講座の内容および受講料金、受講規約（申込みフォーム内）などをご確認ください。</p>
<p>２.お申し込み <br />
各画面にあります「お申し込み」より、<a target="_blank" href="&#40;http://khic.newton-e-learning.com/order_form/order_cd.html"><br />
申込みホームページ&#40;http://khic.newton-e-learning.com/order_form/order_cd.html&#41;</a>へアクセスして必要事項をご入力ください。 ご入力後[内容を確認する]ボタンをクリックすると、入力内容の確認ページが表示されますのでご確認をいただき、内容がよろしければ[メールを送信する]ボタンをクリックしてください。 以上で、お申込みが完了します。申込み内容の控えがメールで届きますので、大切に保管してください。</p>
<p><img height="211" width="219" alt="" src="images/sub_thumb04.jpg" /></p>
<p>３.ソフトの受け取り <br />
お申込みより、３営業日以内に第１回目ソフトが「宅配便（代金引換）」にて届けられます。 <br />
送料はNewton社で負担させていただきます。受講料金をご準備ください。</p>
<p>４.教材のインストール <br />
お届けしたソフトへＣＤ－ＲＯＭの使い方と説明書が同封されています。説明書にそってインストールを行なってください。</p>
<p>※.分割払いについて <br />
分割発送の教材は、常に最新の教材をご提供する為に、教材の開発・製作が完成したものから順次発送しております。分割払いとは、教材の分割発送の際に代引きでその回分のみをお支払いいただきます。クーリングオフ期間を過ぎた後、何かしらの理由で当教材での学習を止められたい場合は、その旨をご連絡していただければ、今後の発送を止めさせていただき、その後のお支払いも発生しません。 </p>
<h3><img height="31" width="560" alt="お申し込みの流れ（e-Learning）" src="images/sub_flow_h2_02.jpg" /></h3>
<p>１.内容の確認 <br />
パソコンのご利用環境、各講座の内容および受講料金、受講規約（申込みフォーム内）などをご確認ください。</p>
<p>２.お申し込み <br />
各画面にあります「お申し込み」より、<a target="_blank" href="http://khic.newton-e-learning.com/order_form/order_k.html"><br />
申込みホームページ&#40;http://khic.newton-e-learning.com/order_form/order_k.html&#41;</a>へアクセスして必要事項をご入力ください。 受講規約に「ご同意」いただけないと、お申込みはできませんので予めご了承下さい。 ご入力後[内容を確認する]ボタンをクリックすると、入力内容の確認ページが表示されますのでご確認をいただき、内容がよろしければ[メールを送信する]ボタンをクリックしてください。 以上で、お申込みが完了します。申込み内容の控えがメールで届きますので、大切に保管してください。</p>
<p><img height="211" width="219" alt="" src="images/sub_thumb04.jpg" /></p>
<p>３.受講票の受け取り <br />
お申込みより、３営業日以内に受講票が「宅配便（代金引換）」にて届けられます。 <br />
送料はNewton社で負担させていただきます。受講料金をご準備ください。</p>
<p>４.教材のダウンロード <br />
<a target="_blank" href="http://khic.newton-e-learning.com/">ダウンロード用のホームページ&#40;http://khic.newton-e-learning.com/&#41;</a>から「教材ダウンロード」にアクセスします。 <br />
受講票に記載されているIDとパスワードを入力すると、受講講座のダウンロードページにアクセスできます。 <br />
[ダウンロード]をクリックして、教材のダウンロードを行ないます。</p>
<p>５.教材のインストール <br />
ダウンロードが完了したら[開く]ボタンをクリックすると、インストールプログラムが自動的に起動しますので、画面の流れに沿ってパソコンに教材をインストールします。 <br />
インストールが完了すると、デスクトップ画面に教材のアイコンが作成されます。 <br />
インストールの作業は、最初の時と教材がバージョンアップした時のみ行ないます。通常の学習を始めるときは、デスクトップに作成された教材のアイコンより行ないます。</p>
<p>６.学習の開始 <br />
デスクトップに作成された教材のアイコンをダブルクリックすると、学習プログラムが起動します。 <br />
受講票に記載されているIDとパスワードを入力して[スタート] ボタンをクリックすると学習が始まります。</p>
<p>※教材のアンインストール方法 <br />
1．[スタート]－[設定]－[コントロールパネル]から、「アプリケーションの追加と削除」または「プログラムの追加と削除」をダブルクリック。 <br />
<br />
2．プログラムの一覧より、教材プログラムを選択して[削除]ボタンをクリック。 <br />
上記の操作で、教材プログラムをパソコンからアンインストール可能です。</p>
]]>
</content:encoded>
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</item><item rdf:about="http://newton-tokyo.com/contents/about_tlt/comment.php?_id=78">
<title>お支払方法</title>
<link>http://newton-tokyo.com/contents/about_tlt/comment.php?_id=78</link>
<dc:subject>お支払方法</dc:subject>
<dc:date>2008-10-01T11:07:12+09:00</dc:date>
<dc:creator>about_tlt</dc:creator>
<description>
お支払いは、現金、またはカードでの代引きです。カードは分割払いができます。

各教材のお申込を受付次第、宅配便でお届けします。 
第１回送付分のソフトをお届けした際、宅配便会社の配達員に代引き（現金またはクレジットカード）でお支払...</description>
<content:encoded>
<![CDATA[
<h2><img height="31" alt="お支払いについて" width="560" src="images/sub_pay_h2_01.jpg" /></h2>
<p><strong>お支払いは、現金、またはカードでの<span style="color: #ff0000">代引き</span>です。カードは分割払いができます。<br />
</strong><br />
各教材のお申込を受付次第、宅配便でお届けします。 <br />
第１回送付分のソフトをお届けした際、宅配便会社の配達員に<strong><span style="color: #ff0000">代引き（現金またはクレジットカード）</span></strong>でお支払いください。<br />
<span style="color: #ff0000">クレジットカードでのお支払いは自由に分割払いが設定</span>できます。分割の回数は配達員にご指定ください。<br />
<br />
送料はNewton社で負担させていただきます。</p>
<p><img height="75" alt="" width="264" src="images/sub_thumb07.jpg" /></p>
]]>
</content:encoded>
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</item><item rdf:about="http://newton-tokyo.com/contents/about_tlt/comment.php?_id=77">
<title>学習方法について</title>
<link>http://newton-tokyo.com/contents/about_tlt/comment.php?_id=77</link>
<dc:subject>学習方法について</dc:subject>
<dc:date>2008-10-01T11:05:01+09:00</dc:date>
<dc:creator>about_tlt</dc:creator>
<description>
    CD-ROM教材について
    e-Learning教材について
    団体契約について


　TLTソフトでの学習は、すべてパソコンの画面上で行われます。受講者の実行力にもよりますが、TLTソフトでの学習は誰もが...</description>
<content:encoded>
<![CDATA[
<ul class="anc">
    <li><a href="/contents/about_tlt/category-53.html">CD-ROM教材について</a></li>
    <li><a href="/contents/about_tlt/category-54.html">e-Learning教材について</a></li>
    <li class="end"><a href="/contents/about_tlt/category-55.html">団体契約について</a></li>
</ul>
<h2><img alt="TLTはパソコン学習。だからできる超速習、スピード合格" width="560" height="31" src="images/sub_learnig_h2_01.jpg" /></h2>
<p>　TLTソフトでの学習は、すべてパソコンの画面上で行われます。受講者の実行力にもよりますが、TLTソフトでの学習は誰もが熱中してしまいますので、アッという間に時間が過ぎて「勉強」が飽きません。TLTソフトは、これまでに経験したことのないパソコンを使ったリズミカルで超効率、超スピード習熟を可能にしました。 <br />
<br />
ニュートンTLTソフトの学習は、すべてパソコンで行ないます。教材はインターネットを通じてサーバーから教材を引き出して学習する<strong>e-Learning版</strong>と、CD-ROMをパソコンにインストールして学習する<strong>CD-ROM版</strong>とがあります。</p>
<p><img alt="TLT学習のしくみ" width="411" height="732" src="images/sub_img01.jpg" /></p>
]]>
</content:encoded>
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</item><item rdf:about="http://newton-tokyo.com/contents/about_tlt/comment.php?_id=73">
<title>団体契約について</title>
<link>http://newton-tokyo.com/contents/about_tlt/comment.php?_id=73</link>
<dc:subject>団体契約について</dc:subject>
<dc:date>2008-10-01T11:00:09+09:00</dc:date>
<dc:creator>about_tlt</dc:creator>
<description>
    CD-ROM教材について
    e-Learning教材について
    団体契約について



　Newton e-Learningには、各団体が主体となって、受講者の自主学習を管理・サポートすることができる「団...</description>
<content:encoded>
<![CDATA[
<ul class="anc">
    <li><a href="/contents/about_tlt/category-53.html">CD-ROM教材について</a></li>
    <li><a href="/contents/about_tlt/category-54.html">e-Learning教材について</a></li>
    <li class="end"><a href="/contents/about_tlt/category-55.html"><strong>団体契約について</strong></a></li>
</ul>
<h2><img height="31" alt="団体契約について" width="560" src="images/sub_e-learnig_h2_02.jpg" /></h2>
<h3><img height="45" alt="全体の学習管理や、一人ひとりのサポートも簡単！Newton e-Learningの、団体向けサービス。" width="560" src="images/sub_e-learnig_h3_02.jpg" /></h3>
<p>　Newton e-Learningには、各団体が主体となって、受講者の自主学習を管理・サポートすることができる「団体契約」ならではのサービスがあります。 <br />
Newtonが各団体宛に発行するID・パスワードを受講者に割り当てるだけで、簡単に学習をはじめられる環境が整います。 <br />
<br />
※ID・パスワードの割り当ては、各団体の専権事項のため、NewtonはID・パスワードの使用者や、個々の受講者の個人情報を知る立場ではありません。</p>
<p><img height="282" alt="" width="416" src="images/sub_img02.jpg" /></p>
<strong>学習管理者は、「学習管理者専用画面」を通して一人ひとりの学習をサポート。</strong>
<div class="learning-wrap">
<p class="cleft">　受講者の学習時間・進捗状況などがひと目でわかる「学習管理者専用画面」を持てるのが、団体契約ならではのメリット。学習管理者は、誰がどこまで学習しているかをいつでもチェックできるので、一人ひとりの学習に対するきめ細かいサポートができると同時に、今後の学習指針の決定にも役立ちます。</p>
<p class="thumb"><a target="_blank" href="http://khic.newton-e-learning.com/elearning/img/kanrisya.gif"><img height="61" alt="" width="165" src="images/sub_thumb05.jpg" /></a><br />
<span class="detail"><a target="_blank" href="http://khic.newton-e-learning.com/elearning/img/kanrisya.gif">拡大画像を見る</a></span></p>
</div>
<br />
<strong>受講者は、進み具合を確認しながら、いつでも効率的に学習を進めることができます。</strong>
<div class="learning-wrap">
<p class="cleft">　受講者は、自宅などインターネット環境のある場所ならどこでも、好きな時に自分専用のトレーニングジムを持つかのように効率的な反復学習を行なうことができます。受講者本人の画面上に学習の進捗状況が表示されるので、成績はもちろん、モチベーションの向上にもつながります。</p>
<p class="thumb"><a target="_blank" href="http://khic.newton-e-learning.com/elearning/img/jukousya.gif"><img height="70" alt="" width="150" src="images/sub_thumb06.jpg" /></a><br />
<span class="detail"><a target="_blank" href="http://khic.newton-e-learning.com/elearning/img/jukousya.gif">拡大画像を見る</a></span></p>
</div>
<h3><img height="25" alt="「団体契約」ならではの、４つのメリット" width="560" src="images/sub_e-learnig_h3_03.jpg" /></h3>
<dl><dt>サーバ不要！月会費のみで、新しい学習システムが手に入ります。 </dt><dd>Newtonのサーバを活用するe-Learning方式なので、サーバの新設や、面倒なメンテナンス作業などは一切不要です。設備投資や人件費を抑えられるので、導入も簡単。すぐに学習環境が整います。 </dd><dt>受講者の学習状況が一覧できる、「学習管理者専用画面」。 </dt><dd>学習管理者は、「学習管理者専用画面」を通して受講者それぞれの進み具合や実力を随時チェックできるので、一人ひとりの学習をサポートするのに役立ちます。 </dd><dt>Newtonの学習資源を、オリジナル教材のように提供できます。 </dt><dd>受講者は、ログイン画面にアクセスして学習を開始。窓口となるこの画面を、各団体のオリジナル画面にすることも可能なので、オリジナルの学習システムのように見せられます。 </dd><dt>学習カリキュラムの中に、独自の問題を取り入れることも。 </dt><dd>それぞれの団体ならではの学習内容など、独自のカリキュラムをe-Learningに組み込むことも可能です。各団体に合わせた最適な学習教材をつくることができます。 </dd></dl>
<p><span class="caution">Newton e-Learningの教材はすべて、一人ひとりの「最適な学習」を実現させるTLTソフトです。</span><br />
TLTソフトとは、効率的な繰返し学習を促す、トレーニング型の自動習熟学習システムです。<br />
e-Learning方式なので、受講者は自宅など、インターネット環境のある場所ならどこでも学習を進められます。</p>
<h3><img height="25" alt="お申し込みの流れ" width="560" src="images/sub_e-learnig_h3_04.gif" /></h3>
<dl class="flowlist"><dt>1.</dt><dd>お申込みいただいた団体の代表者（学習管理者）に、学習管理者専用のID・パスワードと、受講者の人数分のID・パスワードを発行します。 </dd><dt>2.</dt><dd>各団体にて、一人ひとりの受講者へID・パスワードを割り当てます。 </dd><dt>3.</dt><dd>科目別費用&times;ID・パスワード発行分の受講料金を毎月一括してお支払下さい。 <br class="clear_all" />
</dd></dl>
<p>※団体は受講者に対して、受講料金を自由に設定・徴収することができます。<br />
※初回お申込みは、10名以上からとなります。</p>
<table class="common" cellspacing="1" cellpadding="0" width="550" border="0">
    <thead>
        <tr>
            <th colspan="2">こんなときにおすすめ！</th>
        </tr>
    </thead>
    <tbody>
        <tr>
            <th>高等学校</th>
            <td>●通常授業の教材のひとつに <br />
            ●夏休みの課題などの課外授業の一環として</td>
        </tr>
        <tr>
            <th>大学</th>
            <td>●単位設定のためのカリキュラムに <br />
            ●夏休みの課題などの課外授業の一環として</td>
        </tr>
        <tr>
            <th>企業</th>
            <td>●新社員教育などの研修教材として <br />
            ●昇進、昇格に必要なスキル養成に</td>
        </tr>
    </tbody>
</table>
<h3><img height="25" alt="団体が窓口となって、個人で受講する「特別割引契約」もあります" width="560" src="images/sub_e-learnig_h3_05.gif" /></h3>
<p>団体が窓口となって契約することで、その団体に所属する個人の受講料負担を軽減できるのが「特別割引契約」です。 <br />
※個人契約と同様、「学習管理者専用画面」はありません。</p>
<p>「特別割引契約」ならば、個人契約と同様に点数保証・合格保証制度が適用されます。</p>
<table class="common" cellspacing="1" cellpadding="0" width="550" border="0">
    <thead>
        <tr>
            <th colspan="2">こんなときにおすすめ！</th>
        </tr>
    </thead>
    <tbody>
        <tr>
            <th>高等学校</th>
            <td>●推薦入試合格後の学習フォローなどのオプションカリキュラムとして <br />
            ●進学・留学サポートプログラムの教材に</td>
        </tr>
        <tr>
            <th>大学</th>
            <td>●資格取得支援のオプションカリキュラムとして <br />
            ●キャリア育成講座などの教材に</td>
        </tr>
        <tr>
            <th>企業</th>
            <td>●社員の資格取得を促進するための、福利厚生プログラムのひとつに <br />
            ●キャリアアップ支援の一環として</td>
        </tr>
    </tbody>
</table>
]]>
</content:encoded>
<trackback:ping rdf:resource="http://newton-tokyo.com/contents/about_tlt/trackback.php?TBID=73" />
</item><item rdf:about="http://newton-tokyo.com/contents/about_tlt/comment.php?_id=136">
<title>合格保証について　NewtonTLTトレーニングソフト</title>
<link>http://newton-tokyo.com/contents/about_tlt/comment.php?_id=136</link>
<dc:subject>合格保証とは</dc:subject>
<dc:date>2008-10-01T11:00:04+09:00</dc:date>
<dc:creator>about_tlt</dc:creator>
<description>合格保証&amp;#40;点数保証&amp;#41;について
合格保証制度とは、受験者がTLTソフトのシステム通り学習を実行したにもかかわらず、試験において合格を果たせなかったことに対する補償として「全額返還」をするものです。
　したがって、TLTソフ...</description>
<content:encoded>
<![CDATA[
<h4>合格保証&#40;点数保証&#41;について</h4>
<p>合格保証制度とは、受験者がTLTソフトのシステム通り学習を実行したにもかかわらず、試験において合格を果たせなかったことに対する補償として「全額返還」をするものです。<br />
　したがって、TLTソフトでの学習を途中で破棄したり、本試験に欠席した方に一切の補償をするものではありません。 <br />
有効期間内にTLTソフトの受験年度版の全学習を終了し、全学習項目に「合格保証番号」を表示させて下さい。<br />
試験の前日までに、「習熟保証番号」と「本試験受験票のコピー」などの必要書類をNewton社にご提出いただきます。本試験を受験して、万が一、不合格だった場合、お支払になった受講料金を全額返還いたします。これが「<span style="color: #ff0000"><strong>合格保証制度</strong></span>」です。<br />
ニュートンのTLTソフトは、保証番号が表示されるまで学習されれば、必ず合格できる完全習熟ソフトだと自信があります。<br />
<br />
&nbsp;</p>
<h5>合格保証制度のあるNewtonの教材</h5>
<p>
各教材のページでもご確認ください。
<ul>
    <li>・<a href="http://newton-tokyo.com/contents/materials/category-60.html">TOEIC　ＴＥＳＴ対策</a></li>
    <li>・<a href="http://newton-tokyo.com/contents/materials/category-61.html">中国語検定</a></li>
    <li>・<a href="http://newton-tokyo.com/contents/materials/category-62.html">司法書士</a></li>
    <li>・<a href="http://newton-tokyo.com/contents/materials/category-63.html">行政書士</a></li>
    <li>・<a href="http://newton-tokyo.com/contents/materials/category-65.html">社会保険労務士</a></li>
    <li>・<a href="http://newton-tokyo.com/contents/materials/category-66.html">宅地建物取引主任者</a></li>
    <li>・<a href="http://newton-tokyo.com/contents/materials/category-67.html">税理士 </a></li>
    <li>・<a href="http://newton-tokyo.com/contents/materials/category-73.html">日商簿記</a></li>
    <li>・<a href="http://newton-tokyo.com/contents/materials/category-70.html">ケアマネージャ</a></li>
</ul>
]]>
</content:encoded>
<trackback:ping rdf:resource="http://newton-tokyo.com/contents/about_tlt/trackback.php?TBID=136" />
</item><item rdf:about="http://newton-tokyo.com/contents/about_tlt/comment.php?_id=65">
<title>各種教材　試験日程</title>
<link>http://newton-tokyo.com/contents/about_tlt/comment.php?_id=65</link>
<dc:subject>試験日程</dc:subject>
<dc:date>2008-10-01T10:52:52+09:00</dc:date>
<dc:creator>about_tlt</dc:creator>
<description>
2009年3月～2010年2月カレンダー

    
        
            3月
            4月
            5月
            6月
        
    ...</description>
<content:encoded>
<![CDATA[
<h2><img height="31" alt="試験日程" width="560" src="images/sub_exam_h2_01.jpg" /></h2>
<h5>2009年3月～2010年2月カレンダー</h5>
<table class="common02" cellspacing="1" cellpadding="0" width="540" border="0">
    <tbody>
        <tr>
            <th>3月</th>
            <th>4月</th>
            <th>5月</th>
            <th>6月</th>
        </tr>
        <tr>
            <td>1（日）：<span class="caution"><a href="http://newton-tokyo.com/contents/materials/category-59.html">TOEIC Bridge</a><br />
            </span>15（日）：<span class="caution"><a href="http://newton-tokyo.com/contents/materials/category-60.html">TOEIC</a></span><br />
            22（日）：<a href="http://newton-tokyo.com/contents/materials/category-61.html"><span class="caution">中国語</span></a><br />
            （準1～4級/ビジネス）</td>
            <td>&nbsp;</td>
            <td>31（日）：<a href="http://newton-tokyo.com/contents/materials/category-60.html"><span class="caution">TOEIC</span></a><br />
            24（日）：<span class="caution"><a href="http://newton-tokyo.com/contents/materials/category-71.html">FP</a></span>（2・3級）<br />
            &nbsp;</td>
            <td>7（日）：<span class="caution"><a href="http://newton-tokyo.com/contents/materials/category-59.html">TOEIC Bridge</a><br />
            </span>14（日）：<span class="caution"><a href="http://newton-tokyo.com/contents/materials/category-73.html">簿記</a></span>（1～4級）<br />
            28（日）：<a href="http://newton-tokyo.com/contents/materials/category-61.html"><span class="caution">中国語</span></a><br />
            （準1～4級/ビジネス）<br />
            28（日）：<span class="caution"><a href="http://newton-tokyo.com/contents/materials/category-60.html">TOEIC</a></span><br />
            （下旬）：<span class="caution"><a href="http://newton-tokyo.com/contents/materials/category-69.html">国家2種</a></span>（1次）</td>
        </tr>
        <tr>
            <th>7月</th>
            <th>8月</th>
            <th>9月</th>
            <th>10月</th>
        </tr>
        <tr>
            <td>26（日）：<a href="http://newton-tokyo.com/contents/materials/category-60.html"><span class="caution">TOEIC</span></a><br />
            5（日）：<span class="caution"><a href="http://newton-tokyo.com/contents/materials/category-62.html">司法</a></span>&#40;筆記&#41;<br />
            <span class="caution"><a href="http://newton-tokyo.com/contents/materials/category-64.html">法学検定</a></span>（既修者）</td>
            <td>4（火）～6（木）：<span class="caution"><a href="http://newton-tokyo.com/contents/materials/category-67.html">税理士</a></span><br />
            <span class="caution"><a href="http://newton-tokyo.com/contents/materials/category-65.html">社労士</a></span>（4月告知）</td>
            <td>6（日）：<span class="caution"><a href="http://newton-tokyo.com/contents/materials/category-59.html">TOEIC Bridge</a><br />
            </span>13（日）：<span class="caution"><a href="http://newton-tokyo.com/contents/materials/category-71.html">FP</a></span>（1・2・3級）<br />
            13（日）：<span class="caution"><a href="http://newton-tokyo.com/contents/materials/category-60.html">TOEIC</a></span></td>
            <td>18（日）：<span class="caution"><a href="http://newton-tokyo.com/contents/materials/category-66.html">宅建</a></span>（6月告知）<br />
            25（日）：<a href="http://newton-tokyo.com/contents/materials/category-60.html"><span class="caution">TOEIC</span></a><br />
            （中旬）：<span class="caution"><a href="http://newton-tokyo.com/contents/materials/category-62.html">司法</a></span>&#40;口述&#41;<br />
            <a href="http://newton-tokyo.com/contents/materials/category-70.html">ケアマネジャー</a>（5月告知）</td>
        </tr>
        <tr>
            <th>11月</th>
            <th>12月</th>
            <th>2010年1月</th>
            <th>2010年2月</th>
        </tr>
        <tr>
            <td>1（日）：<a href="http://newton-tokyo.com/contents/materials/category-59.html"><span class="caution">TOEIC Bridge</span></a><br />
            （日）：<span class="caution"><a href="http://newton-tokyo.com/contents/materials/category-63.html">行政</a></span><br />
            15（日）：<span class="caution">簿記</span>（1～4級）<br />
            22日）：<span class="caution"><a href="http://newton-tokyo.com/contents/materials/category-61.html">中国語</a></span>（1～4級）<br />
            29（日）：<a href="http://newton-tokyo.com/contents/materials/category-60.html"><span class="caution">TOEIC</span></a><br />
            （下旬）：<span class="caution"><a href="http://newton-tokyo.com/contents/materials/category-72.html">マンション</a></span><br />
            <span class="caution"><a href="http://newton-tokyo.com/contents/materials/category-64.html">法学検定</a></span>（2～4級）</td>
            <td>&nbsp;</td>
            <td>24（日）：<span class="caution"><a href="http://newton-tokyo.com/contents/materials/category-71.html">FP</a></span>（1・2・3級）<br />
            31（日）：<span class="caution"><a href="http://newton-tokyo.com/contents/materials/category-60.html">TOEIC</a><br />
            </span></td>
            <td>28（日）：<span class="caution"><a href="http://newton-tokyo.com/contents/materials/category-73.html">簿記</a></span>（2・3・4級）</td>
        </tr>
    </tbody>
</table>
<p>※随時更新します。</p>
]]>
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</item><item rdf:about="http://newton-tokyo.com/contents/about_tlt/comment.php?_id=64">
<title>e-Learning教材について</title>
<link>http://newton-tokyo.com/contents/about_tlt/comment.php?_id=64</link>
<dc:subject>e-Learning教材について</dc:subject>
<dc:date>2008-10-01T10:51:06+09:00</dc:date>
<dc:creator>about_tlt</dc:creator>
<description>
    CD-ROM教材について
    e-Learning教材について
    団体契約について


● インターネットでどこでも自由に学習！ 本講座に申込むと、受講者専用の受講票（受講IDとパスワード）が送られてきます。...</description>
<content:encoded>
<![CDATA[
<ul class="anc">
    <li><a href="/contents/about_tlt/category-53.html">CD-ROM教材について</a></li>
    <li><a href="/contents/about_tlt/category-54.html">e-Learning教材について</a></li>
    <li class="end"><a href="/contents/about_tlt/category-55.html">団体契約について</a></li>
</ul>
<h2><img alt="e-Learning教材" width="560" height="31" src="images/sub_e-learnig_h2_01.jpg" /></h2>
<dl><dt class="caution">● インターネットでどこでも自由に学習！ </dt><dd>本講座に申込むと、受講者専用の受講票（受講IDとパスワード）が送られてきます。<br />
インターネットを通じて当社e-Learningサーバーにアクセスし、受講IDとパスワードを入力してe-Learningプログラムをパソコンにインストールします<br />
e-Learningプログラムを立ち上げ、受講IDとパスワードを入力し、学習を開始します。学習の進捗状況（学習履歴）は、受講IDとパスワードで識別され、サーバーに記録されますので、インターネット環境があれば、どこでも自由に学習の続きができます。 </dd><dt class="caution">● 自分の学習計画に合わせて受講期間などを決められる！ </dt><dd>本講座申込みの期間には6ヶ月、1年などがありますが、受講期間による講座内容の違いはありません。受講者の学習計画に合わせて、受講期間をお選びいただけます。学習コースについては、順番通りに勉強することをお勧めしますが、先に学習したい科目があるなどの場合、その科目を選んで学習を始めることもできます。 </dd><dt class="caution">● e-Learningは大勢の利用で威力を発揮！ </dt><dd>更にe-Learningはネットワークを利用することから、同時に多くの受講者が学習を受けられ、受講者一人ひとりの学習の進捗・成績がリアルタイムに把握できるので、塾・学校・企業などの団体での利用が大変便利です。詳しくは【団体契約】をご覧下さい。 </dd></dl>
<h3><img alt="学習について" width="560" height="25" src="images/sub_e-learnig_h3_01.jpg" /></h3>
<p>　インターネットに繋がっているパソコンがあれば、いつでもどこでも自由に超便利に学習できます。 <br />
インターネットに接続されたWindows搭載パソコンから弊社eラーニングのURLにアクセスし、eラーニングで学習するためのIDパスワードを入力して本学習のシステムを ダウンロードします。eラーニング画面にあなたのIDパスワードを入力し、コースを選んで学習します。あなたの学習の習熟度はサーバーに記憶されていますので、イ ンターネット環境があれば、どこでも自由に学習の続きができるのです。あとは各コースの学習完全習熟の合格番号が表示されるまで学習してください。<br />
<br />
&nbsp;</p>
<h5>学習システム　「習熟最適化機能」が合格に直結</h5>
<p><font size="2">科目の習熟構造について、e-Learning は3 層構造をなしています。最初の第1 層は２０ステップに学習単位を分割し、それぞれ <span style="color: #ff0000">TESTING</span> で習熟済み項目と未習項目を選別し、未習項目のみについて<span style="color: #ff0000">LEARNING</span>、<span style="color: #ff0000">TRAINING</span> を繰り返し習熟します。<br />
1 層目で未習項目と選別されたものはいわゆるニガテ項目のみを扱う2 層目に集約されます。<br />
さらに2 層目でも未収項目と選別されたものは、重大なニガテ項目として３層目に集約される「習熟最適化機能」を有しています。<br />
このように「<strong>習熟最適化機能</strong>」のため、本試験直前期に全復習をするとき、２層目、３層目を徹底的に見直すことで、ごく短時間で「万全の受験態勢」にすることができます。<br />
<br />
</font></p>
<h5>便利な「教材」のプリント機能</h5>
<p>CD-ROM 版では、学習修了者のみがプリント機能での教材印刷ができましたが、e-Learning では、学習前でも自由に教材内容のプリントができます。そのため、予習や復習、またはサブノートの素材にもなりより効果的な学習が可能になりました。（行政書士・司法書士・社会保険労務士・宅建）<br />
<br />
&nbsp;</p>
<br />
<p>　また、eラーニングの教材は「無料体験」があります。納得した上で、本申込みができます。 <br />
企業や塾などのような団体での利用も可能です。下記「法人のeラーニング団体利用」をご覧下さい。</p>
<p>※詳しいパソコンの仕様については各教材の「動作環境」をご覧下さい。 <br />
※インターネットに接続する為、インターネットセキュリティ等の設定が必要な場合があります。詳しくはFAQをご覧ください。</p>
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</item>
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