実力に合わせコースは4コース 自分に最適なコースを選ぶことが合格への近道
| 総問演習セット《再受験・方角履修者向け》 | 総問演習中心 | 合格は15,300問で実現 |
| Aコース《上級者向け》 | 最速総合版 2010年試験向け | ニガテ論点の徹底克服に集中 |
| Bコース《初~中級者向け》 | 15ヶ月講座 2011年試験向け | 1日2時間学習で、最難関合格に挑戦 |
| Cコース《初級者向け》 | 30ヶ月講座 2012年試験向け | やる気さえあれば、実現できる |
総合演習セット
本講座の目的は、出題全科目合計7,404論点を100%習得することであり、本試験に80%以上の正答率を挙げることです。その実現には、各論点に対応する問題を徹底的に演習することが、もっとも確かな対策です。
「合格対策には、これ以上の問題演習は必要ない!」という問題総数は全科目合計で約 15,300問です。このすべてに「即正答」できるようにトレーニングすれば、合格ラインの80%はゆうに越えると考えられます。
どんなに各論点を理解しているつもりでも、実戦としての問題に正答できなければ長期間の勉強は徒労に終わってしまいます。この15,300問を「バッティング・マシーン」のように、ニガテを何回でもやり直し、ついには100%即正答を実現させる、最適トレーニングのシステムが今回発表のTLTソフトです。
Aコース 最速総合版
司法書士合格対策に必要な総論点数は7,404です。これらの正確な知識と理解は完全でなければ合格への道を開くことはできません。
これまで参考書や予備校の講義などで、ほとんどの論点の知識や理解は習得できているつもりでも、実際には不十分で、曖昧な知識では、とても本試験で合格点を突破できません。
この最速コースは、自信のもてない科目を中心に、すべての論点をもう一度スピーディーに見直し、その論点からの問題の正答率を100%にすることを目的に編成されたプログラムです。この最速コースを活用して、科目別・合格点到達度確認テストで1科目ずつ確実に合格圏にいれ、試験直前には本試験の「午前の部」「午後の部」の合格保証・総合確認テストで「合格保証番号」を取得して合格を万全にします。
Bコース 15か月講座
法学部出身者等、憲法、民法、刑法等、法学を履修されている方は、本試験「午前の部」(憲法、民法、刑法、商法会社法)対策は左の最速コースと同じプログラムとシステムで学習します。
「午後の部」の司法書士専門科目対策は、その初心者として基礎からしっかり全論点について完全習熟するまでのプログラムをすすめ、習熟システムで「不動産登記法」など合格点確保の学習を進めます。
科目別に合格点到達度の確認テストで1科目ずつ85%以上の正答率を連続2回で、合格点突破の正答力の確認をしていきます。
また本試験での合格を万全にするため「合格保証・総合確認テスト」で80%以上の得点率を連続2回達成することによって、合格を実現する800時間です。
Cコース 30か月講座
まずはじめに、法律の初心者が学ぶ「法学入門」から丁寧に入り、ついで民法総則、物権、担保物権、債権、親族相続の基礎を学習します。これで司法書士受験対策のスタートラインに立つことができます。およそ6か月の学習です。
こうして司法試験合格対策として必要な「全7,404論点」について1科目ずつ完全習熟できるまでTLTソフトの「習熟度管理機能」のプログラムと習熟システムでのステップ単位での学習で合格点突破の正答率を目指して邁進します。さらに科目別に合格点確認テストを受けて、1科目ずつ合格点突破の正答力確認をしていきます。
また本試験での合格を万全にするため「合格保証・総合確認テスト」で80%以上の得点率を連続2回達成することによって、本試験の合格のダメ押しをしていきます。
| CD-ROM教材 | ||
|---|---|---|
| コース | 合格保証付き | 合格保証なし |
| 総問演習セット | 77,800円 | |
| Aコース | 152,000円 | 114,000円 |
| Bコース | 192,000円 | 144,000円 |
| Cコース | 252,000円 | 189,000円 |
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| e-Learning教材 | ||
| 6ヶ月: | 48,000円 | ![]() |
合格を実現する万能対策TLTソフト
合格の目安は正答率78%。全問題の80%は、下のA,B,C,Sのどのコースでも習熟する重要7,404論点と、それから出題される標準問題です。 それらの問題を100%正答すれば合格点78%をゆうに超えます。TLTソフトは、これら論点とその関連問題を即答できる得点力を身につけるための「在宅必勝学習」です。TLTソフトで対策学習をするいちばんの利点は次の通りです。
- 最初の「TESTING」で、あなた自身の「ニガテや未習熟の論点」を自動振り分けによって、あなたの未習熟論点のみを集中的に演習する「学習最適化システム」。
- 「習熟度管理機能」により、人を問わず頭に刷り込むまで、正確に身につけ、関連問題には「即正答力」が身に付くまで最適演習をする信頼の習熟機能。
- 1単位を30分で「習熟」できるスモールステップに分割して進めるため、短時間での達成感を実感しながら希望に満ちた受験勉強の日々を送れます。
- さらに、科目別・合格点到達度確認テストで1科目ずつ「合格点到達科目」を増やし、受験直前には「午前の部、午後の部」それぞれの試験の合格保証・総合テストで、「合格保証番号」を取得して、念願の司法書士試験に合格してください。
どのコースの受講生も科目別「習熟度確認テスト」の「習熟確認番号」と合格保証・総合テストの午前の部、午後の部の「合格保証番号」さらに「書式添削終了番号」を取得し、受験前日までにその番号表と受験票のコピーを弊社に郵送報告され、実際に試験を受けて、万一、不合格の場合、お支払いになった金額を返還する制度です。2010年度に間に合わなかったとき、2011年に持ち越すことができます。詳しくは、第一回お届けの際、ご案内します。
合格保証制度の趣旨…TLTソフトでしっかり最後まで学習されれば、必ず合格できると私たちは確信していますので、受験者がTLTソフトのシステム通り学習を実行したにもかかわらず、試験において合格を果たせなかったことに対する補償として「全額返還」をするものです。したがって、TLTソフトでの学習を途中で破棄したり、本試験に欠席した方に一切の補償をするものではありません。
不合格なら返金
- <CD-ROM版>
- 合格保証番号記載用紙2枚(本試験前日必着)
- 本試験受験票コピー(本試験前日必着)
- <e-Learning版>
- 本試験前日までに合格番号を合格番号送信フォームから送信
- 本試験受験票コピー(本試験前日必着)
| OS | Windows XP日本語版が動作するPC/AT互換(DOS/V)機 |
|---|---|
| CPU | Intel Pentium(または同等の)プロセッサ1GHz以上 |
| メモリ | 512MB以上(Windows Vistaは1GB以上) |
| ハードディスク | 空き容量2GB以上必要 |
| ディスプレイ | 解像度1024×768以上、256色以上の表示が可能な機種 (65536色以上推奨) |
| CD-ROM | CD-ROMドライブが必要 |
※ Windows®は米国Microsoft Corporationの米国及びその他の国における登録商標です。
※ Pentium®はIntel Corporationの商標または登録商標です。
※ その他の会社名、商品名は、各社の商標または登録商標です。
| OS | 日本語版Windows®XP、Vista、7が動作するPC/AT互換(DOS/V)機 但し、2009司法書士講座 は Windows 7はサポートいたしません。 |
|---|---|
| CPU | Intel Pentium(または同等の)プロセッサ1GHz以上 |
| メモリ | 512MB以上(Windows Vistaは1GB以上) |
| ハードディスク | 空き容量2GB以上必要 |
| ディスプレイ | 解像度1024×768以上、256色以上の表示が可能な機種 (65536色以上推奨) |
| インターネット | インターネットに接続できる環境が必要(ADSL・光回線などのブロードバンド環境推奨) ※ダイヤルアップ接続はサポートしますが、通信速度の関係でスムーズに学習できない場合があります。 |
※ Windows®は米国Microsoft Corporationの米国及びその他の国における登録商標です。
※ Pentium®はIntel Corporationの商標または登録商標です。
※ その他の会社名、商品名は、各社の商標または登録商標です。









