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2009年05月

【新聞広告】画期的な宅建TLTトレーニングソフト

受講料は月額5,800円、月単位でのお申込みが可能です

 宅建合格を目指すなら3万名以上の実績と信頼の合格保証TLTトレーニングソフトで合格の栄冠を勝ち取ってください。待ち望んだ「在宅講座」です。弊社のCD-ROM版よりはるかに高機能で優れています。
 まさにこれこそ待ち望んだカンタン、ベンリ、ナットクのE-ラーニング合格保証在宅講座です。
 下の表のどのコマからでも自由に、また、学習したい科目だけの受講もできます。 ただし、「都市計画法」(建築基準法、都市計画法、国土利用法、区画整理法)および「その他法令」(税法・統計、その他1、その他2)の2科目6コマは、7月1日からの開始です。

2ヶ月ですべてを終了すれば、総額わずか11,600円

標準学習時間は110時間ですが、法学部出身者や宅建知識の豊富な方は60時間くらいでも完了することもできます。いますぐ入会して学習開始すれば7月中に完了することも可能です。その場合、受講料は2ヶ月分で済みます。
短期修了者には格別お得なしくみです。
月額受講料5,800円は、受講したい月だけの料金です。

終了した科目は3年間自由に利用できます。

学習を終了して「習熟完了番号」を取得した科目のコマは3年間、いつでも自由に復習できます。
今年の試験に間に合わなかったとき、未習のコマだけを学習して「習熟完了番号」を取得すれば十分ですね。
学習が終了した時点で「在宅講座」を止めれば、受講料の支払いも必要なくなり、復習は自由に、無料で3年間続けられます。

合格保証の合格点到達度・確認テストは無料

下表の6科目のうち、「習熟完了番号」を取得した科目は、8月から始まる「合格点到達度・確認テスト」を無料で自由に各科目5回受験できます。
このテストで「合格保証番号」取得することが、「合格保証制度」の対象条件になります。
ただし、年度が超えると法改正のため、来年から用意する「法改正講座」(有料・月額受講料5,800円)の習熟が必要です。

精選された合格を決める学習項目。スモールステップで達成感を!

1 合格に必要な「学習項目」を精選し、スッキリ1306項目としました。
2 全6科目18コマに分けて、1コマ5~10時間くらいで完全習熟できるしくです。
3 たとえば民法1なら、「総則」「物権1」「物権2」の3コマに分けて習熟します。
4 まず「民法総則」の全学習項目数は、74項目です。
5 この74項目を「20のステップ」に分けて、1ステップずつ仕上げていきます。

スモールステップだから、すぐ実感できる合格への確かな確信!

1 民法1の各ステップでは、およそ4項目を完全習熟します。
2 完全習熟とは、その項目(法律条文や規則など)を正確に理解して覚えることです。
そのため、TLTトレーニングソフトではパソコンの画面にその項目の「文章」を表示して、受講生はしっかり「読み」「理解」します。
3 さらにその内容を正確に覚えるために、同じ「文章」で、文中の「重要語句」部分を数箇所( )にして「穴埋めテスト」をやります。一度に全( )が正解するまで繰り返しトレニングします。こうしてそのステップの全「穴埋めテスト」に合格すると問題演習に移ります。ここまでにかかる時間は標準で12分。
4 問題演習は、この4項目から出題されるすべての問題を○×問題でやります。1項目につき平均3問です。
このステップで学んだ項目が4項目なら12問くらいがテストされます。
5 この12問はシャッフルされながら、テストします。
全問が、問題順を変えて2回連続正解で合格です。
6 こうして民法総則の第1ステップが合格となって、第2ステップに進むことができます。
7 最後の20ステップまで終了すると「民法総則」については、もう万全のはずです。(科目によって20ステップ以内のものもあります。)

TLTソフトは、あなたの「ニガテ項目、問題」のみが蓄積されていくのです。

1 最初の第1列の20ステップが終了すると、第2列を学習してください。
2 一度は完全習熟した項目や問題ですが、できなかったり、間違えたりしてあなた自身のニガテとしている項目や問題です。これこそあなたが蓄積した財産です。
3 第2列が終了したら、第3列に第2列でもニガテと判定された問題が蓄積されます。
これこそ受験前、驚異的な仕上げ学習を可能にした特殊機能です。
4 そして第3列の全ステップを終了したとき、「民法総則」の「習熟完了番号」があなたのパソコン画面に表示されます。
その後も第2、第3列のステップは何度でも復習ができます。

合格を保証する「合格保証番号」

1 さらに「総則」についで「物権1」「物権2」を学習し、「習熟完了番号」を取得すれば、「民法1」の合格点突破を保証する「合格点到達度・確認テスト」を受験できます。ネットを通じて好きな時間、好きな場所で受験できます。
2 問題数は20題です。19問以上の正答または18問以上連続2回で、民法1の「合格保証番号」を取得できます。
5回チャレンジできます。
3 出題する問題は、総則、物権1、物権2で演習した問題のみで構成されています。
したがって合格保証に届かなかったとき「第2列、第3列」のニガテ項目の復習をもう一度やりなおして再受験してください。
必ず満点が取れるしくみです。
4 こうして6科目の「合格保証番号」を取得できれば、事故でもないかぎり合格は間違いありません。

「万全のしくみと機能」が可能にした「合格保証制度」

1 このようなTLTトレーニングソフトの「合格への万全のしくみと機能」により、全6科目の「合格保証番号」を取得しながら、万一、合格に達しなかったとき㈱ニュートンは、あなたが1年以内を限度として支払われた金額全額を返金する制度を設けているのです。
2 不合格返金の制度は米国と日本の両特許を取得している「TLTトレーニングソフト」の「習熟度管理機能と学習目標達成へのしくみ」から実現したものです。
「いかに確実に、いかにムダなく、いかに速く」学習目標に到達するかを追求することが、TLTトレーニングソフトの使命と考えているからです。


民法1
179項目/18時間
出題数→4/50
正答できる数→3
総則
行為能力
意思表示
代理他
74項目 8時間
物権1
物権変動
所有権
40項目 4時間
物権2
用益権
担保権
65項目 6時間
民法総則物権
合格点到達度
確認テスト
民法2
237項目/22時間
出題数→8/50
正答できる数→5
債権1
債務不履行
解除・保証
債権譲渡他
85項目 8時間
債権2
売買・贈与
請負等・不法行為
97項目 9時間
相続
相続分・承認
放棄・遺言
55項目 5時間
民法債権相続
合格点到達度
確認テスト
民法3
128項目/16時間
出題数→4/50
正答できる数→4
借地借家法
借地権
借家権
43項目 8時間
区分所有法
専有・共有
敷地利用権
集会・規約
34項目 3時間
不動産登記法
登記手続
表題登記
権利登記
51項目 5時間
区分所有法等
合格点到達度
確認テスト
宅建業法
229項目/23時間
出題数→16/50
正答できる数→15
宅建業法1
総則・免許
36項目 4時間
宅建業法2
取引主任者
営業保証金
80項目 8時間
宅建業法3
業務上規則
監督・罰則
113項目 11時間
宅地建物 取引業法
合格点到達度
確認テスト
都市計画法他
334項目/32時間
出題数→9/50
正答できる数→6
建築基準法
概要・一般制限
その他制限
建築協定
84項目 8時間
都市計画法
区域・内容
計画開発の決定
139項目 13時間
国土利用法
区画整理法
土地取引・注視区
域・監視区域
111項目 11時間
建築基準法等
合格点到達度
確認テスト
その他法令
199項目/19時間
出題数→9/50
正答できる数→8
税法・統計
土地建物
取引統計、関連税
84項目 8時間
その他
景表法
表示規約
50項目 5時間
その他
金融支援機構
鑑定基準等
65項目 6時間
その他法令
合格点到達度
確認テスト
どの科目、どのコマからでも自由に選択して学習を開始できます。

各コマの学習項目数と標準習熟時間はコマの下に書いてある数字です。

学習時間には個人差速い人で表示の7割くらい、なかには2倍以上かかる人もいます。
合格保証は6科目、18コマすべての「習熟完了番号」を取得して6科目すべての「合格点到達度・確認テスト」を受験して、それぞれの科目の「合格保証番号」を取得して本試験前日までにその番号を弊社に報告することが条件です。

合格保証番号は「合格点到達度・確認テスト」で20問出題される18問以上2回連続正答すれば合格保証番号が取得できます。

確認テストの問題はその科目の各コマで習熟した問題と全く同じ問題が出題されます。
満点が当然です。

確認テストは各5回までチャレンジできます。
法律知識ゼロから合格を目指す方の法律と民法「宅建民法入門講座」特価3,500円
宅建合格は民法次第です。右の法律入門、民法入門(1~4)は中学生でも学べる初学者用に作られた宅建専用入門シリーズです。ここから学習すれば、法学部出身者と同等に本講座の習熟ができます


CD-ROM教材
月額会員 CD-ROM教材お申し込み
1か月(入門編CD無) 5,800円
3か月(入門編CD無) 15,800円
5か月(入門編CD無) 25,800円
入門編CDありは +3,500円

※お支払いは、現金またはカードでの「代引き」になります。カードは分割払いができます。


>>宅建教材についてはこちら
>>その他の教材についてはこちら

【新聞広告】2010年度 司法書士知識ゼロから始める在宅講座。

法律、民法入門から、合格を実現する在宅講座です

法律知識がなく、司法書士受験を決意された方のための初学者・合格保証在宅講座のご案内です。
まず、やさしく、すぐ分かる「法律の入門」を丁寧に学び、次いで司法書士本講座をスムーズに進めるための「民法入門編」と「民法基礎編」を身につけてから始めますので安心です。
全履修時間は160時間です。大学法学部生が3年生終了時までに履修する「民法」のレベルです。
司法書士試験は、民法を中心とした勉強とも言えます。そしてこの準備講座は、司法書士の本格的な勉強を進めるのに十分な法律知識を養成します。「準備講座」は法律知識がない方も、弊社の合格保証講座を在宅受講することができ、計画通り司法書士試験の合格を可能にします。

160時間の準備講座を終えると、合格を実現する「TLTソフト」の習熟に入ります

本講座は、過去10年の試験問題の分析から、合格点(80%)を十分に超える「論点7,967項目」を選定し、対応する演習問題13,862問題について、科目ごとに1ステップずつ、五肢択一のなかで瞬時に正答できる即答力を半強制的に身につけ、個別に合格点到達度を測定しながら、合格を実現する習熟学習です。
TLTソフトで完全習熟すると、科目単位で「習熟完了番号」が表示されます。習熟完了番号が表示された科目は、本試験で十分合格点を突破できる実力が身についたことを意味します。そして2010年3月には、全16科目すべてに「習熟完了番号」が表示される計画で進みます。もうすぐ合格です。
※TLTとは、TESTING(自分の実力をチェック)、LEARNING(未習またはうろ覚えの項目だけを学習)、TRAINING(身につくまで繰り返しトレーニング)の頭文字を取ったもので、自動的に完全習熟させてしまうシステムソフトの名称です。

TLTトレーニングソフトのしくみと、合格保証制度について

司法書士試験は、いま最難関の国家資格といわれています。その試験に合格保証制度を可能にしたのが、精選された「合格に十分な学習項目」とTLTソフトが特許を取得した「習熟管理機能」です。
②これら「必須論点とその演習問題」を、半強制的に完全習熟させるのがTLTトレーニングソフトの「習熟度管理機能」です。TLTソフトは、科目毎に習熟範囲を10~25のスモールステップに分割して、1ステップを約1時間で完全習熟することによって達成度を確認しながら進むしくみです。

TLTソフトでの学習時間と、大幅な「時間短縮」の勉強方法

パソコンでの学習時間は1ステップを終了するのに標準1時間、準備講座160時間。本講座合計872ステップ、1070時間。合計1230時間。この学習時間を、700~800時間に短縮できます。方法は、その日に習熟予定の2~3ステップ分をパソコンからプリントアウトして、通勤時の電車の中などでしっかり読みます。
1ステップ分でA4用紙4~8ページです。30分あれば3ステップ分の予習ができます。予習をしたステップのTLT学習は、通常の2倍以上の速さで進むだけでなく、習熟効果も大いに増加します。このような予習を取り入れたTLT学習なら、1日2時間の計画でも10~12か月間で終了することが十分可能です。

全科目に「習熟完了番号」が表示されると、すでに合格圏内です。

司法書士試験は合格率3%程度の超難関試験です。その難関を突破するには、いつ受験しても85%以上の正答率を取れる科目を、一科目づつ仕上げていくことが、合格を確かなものにします。
① その実現のため、本試験4か月前より合格点到達度を確認する科目別「合格点到達・確認テスト」を実施します。インターネットがあれば時や場所を問わず1科目につき5回チャレンジできる合格点到達度・ネット診断です。そのテストで各科目について95%または85%以上連続2回の正答率で、その科目の「合格保証番号」をあなたのパソコン画面に表示します。あなたがTLTソフトで習熟完了した項目や演習問題のみからの出題ですから、100%の正答率に達して当然なのです。
 こうして全科目に「合格保証番号」が表示されるとほぼ合格圏です。

② しかし、本試験で「習熟済みの必須問題が80%、応用が10%、難問が10%」の割合で出題されると、知識は万全なのに、不合格になるケースが数多くあります。その理由は、本試験では難問や応用問題が5問に1題の割で出題されますが、それら難問に足をとられ、時間不足となって「絶対に正答しなければならない必須問題」まで失点してしまう受験生が多いからです。これら難問は「考えても正答できないもの」と肝に銘じ、予め決めた番号を躊躇なく選ぶ「決断力」が合格への道を拓くのです。70問中、難問14問は確率的に3~4問は正答になるからです。
 そのため、本試験で応用問題や難問題に惑わされることなく、必須問題に全問正答できるかどうかを確認するため「合格点到達・確認総合模擬試験」を、試験直前の4月よりネットを通じて実施します。出題はすでに習熟済みの必須問題が80%です。応用や難問に惑わされなければ確実にクリアできます。
 本試験と同じく「午前の部」「午後の部」に分けて実施し、それぞれ90%または80%以上2回連続で「合格保証番号」を表示します。各5回チャレンジできます。このように、TLTトレーニングソフトは合格を必ず勝ちとるための「水も漏らさぬ用意周到なシステム」での「在宅講座」です。


CD-ROM教材
2010年度受験用 法律知識ゼロからのコース CD-ROM教材お申し込み
CD-ROM+ネット会員 合格保証付き 154,200円
一般会員 合格保証付き 191,000円
一般会員 合格保証なし 133,400円

※お支払いは、現金またはカードでの「代引き」になります。カードは分割払いができます。

CD-ROM+ネット会員とは

 前半はCD-ROMで学習しますが、後半からインターネットを通じて学習する会員のことです。ネット学習の機能はCD-ROM以上の高機能と利便性を備えています。インターネットでの学習は場所やパソコンを問わず便利でカ
ンタンです。学習方法と詳細は初回お届けの際ご案内します。弊社はTOEIC(R)TEST受験のTLTソフト、日商簿記等で、ネット学習を実施し、その便利さや信頼性を確立しています。CDーROMや郵送等諸費用が不要のため、割引価格でご提供できます。
 ネット環境をご用意ください。なお、ネット学習は2010年の本試験終了後も2年間の無償利用ができます。


>>司法書士教材についてはこちら
>>その他の教材についてはこちら


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