2009年06月
【新聞広告】1日2時間の学習で 2009年度 最短での合格を目指す!
宅建 最速版70時間 3300問演習で最速合格
この最速版で合格保証制度の適用としているのは、70時間の学習で十分に合格点を突破できる問題量と種類、そしてそれらを完全習熟する機能を備えているからです。
ただし民法の基礎知識を備えていない方は、別に120時間コースがありますので、そちらをご利用ください。まだ十分間に合います。
宅建試験は50問出題され、合格点は通常、33点前後です。また、これまでの出題傾向は、全科目合計902項目のなかから、過去10年で出題対象となった項目は約半分の500項目弱です。
さらに50問中、合格点を確実に突破できる36問の正答に必要な項目数は、過去10年で2回以上出題された約260項目に絞られます。
この260項目を中心に出題される可能性のある重要項目を含めて、対応する最大3,300問に正答できる正答力を身につけてしまえば、ゆうに40問以上の正答力です。
TLTソフトは、これらを完全習熟するまでトレーニングする仕組みですから、本試験では40点以上が確保できるのです。仮に自信の持てない問題が最大14問残っても、予めきめておいた番号を選べば、確率的に平均3問ないし4問は正答となるはずです。
結果、39点の正答でも上位得点者として、堂々の合格を果たすことができます。したがって、今回発売する「宅建・最速版合格保証TLTソフト」は従来版のように、45点以上を目指すものではなく、確実に合格点突破を目指す教材として開発されたものです。
速い人なら50時間もあれば、すべての学習項目の正答演習が終了できると思います
| 学習内容 | 開始予定 | 演習問題数 | 習熟時間 |
| 1. 民法総則(行為能力等) | 受付次第 | 180問 | 4時間 |
| 2. 民法物権(物権変動等、用益権・担保権) | 176問 | 4時間 | |
| 3. 民法債権(売買・贈与・請負等・不法行為) | 212問 | 6時間 | |
| 4. 民法相続(相続分・承認・放棄・遺言) | 114問 | 3時間 | |
| 5. 借地借家法(借地借家法・区分所有法・不登法) | 203問 | 6時間 | |
| 6. 宅建業法1(総則・免許・取引主任者・営業保証金等) | 7月下旬 | 291問 | 7時間 |
| 7. 宅建業法2(業務上の規則・監督・罰則) | 274問 | 7時間 | |
| 8. 都市計画法 | 248問 | 6時間 | |
| 9. 国土利用計画法・土地区画整理法・農地法等 | 174問 | 4時間 | |
| 10. 機構・その他法令上の制限・景表法・表示規約・鑑定基準 | 8月下旬 | 134問 | 3時間 |
| 11. 建築基準法・税法・土地と建物・統計 | 341問 | 9時間 | |
| 12. 過去問題5年分 | 971問 | 8時間 | |
| 問題形式は1問1答であり、およそ10問単位でテスト画面上で行い、誤った問題は、再度繰り返し学習します。さらにシャッフルされるなかで全問正解で習熟を確認、次の問題群に移ります。 9月には左の科目単位で「合格点到達度・確認テスト」を実施して合格を盤石にします。 | |||
行政書士 最速版230時間 1日2時間、最短4ヶ月講座
難関の行政書士試験にわずか4か月、合計230時間で合格を決める「合格保証講座」です。対象は法学部出身者や受験経験者です。
TLTソフトは7年以上、毎年3,000~5,000名の受験生に受講され、さらに毎年300名のモニターのアンケートをもとに教材改善を実施し、多数の合格者はもちろんのこと、かつてない完成度の高さで信頼を築いてきました。
法学部出身者等の強い期待に応えて、目的を合格点超の正答率取得に特化、待望の最速版TLTソフトを発表・発売いたします。合格への受験準備期間を4か月と定めて検討し、230時間でまちがいなく合格学習を終了するTLTソフトとしました。
- ・とにかく合格の栄冠を勝ちとるためには、各科目とも学習項目の正確な理解とその法令等全知識を頭にすり込んでしまうことが必須条件。
- ・さらに習得した知識を試す問題を徹底的にこなし、あらゆる出題に対応できる演習を積み重ねることによってほぼ合格への手応えを実感。
- ・インターネットで科目別に、合格点到達度を「確認テスト」で合格点到達を確認しながら、合格街道を邁進する画期的で盤石な受験準備。
大量の項目の中から正答率を70%以上確保する重要かつ必須学習事項を重点的に習熟する決定版としました。また確認テストを通じて不得意項目を再習熟演習し、かつてない「あなた自身の最適学習を進めること」を目的として開発されたのが最速版TLTソフトです。11月に行われる行政書士国家試験での合格は間違いないものと思います。
合格保証制度がつけられる根拠
TLTソフトでは科目単位を20くらいのスモールステップで1ステップずつ、確実に頭にすり込み、習熟度を確認しながら、正答能力を盤石にしていきます。全ステップが終了したとき、その科目には、あなた固有の「習熟完了番号」が表示されるしくみです。そして、全ての科目に「習熟完了番号」が表示がされれば「合格点を超える正答力」を身につけた証拠といえます。
TLTソフトは完全習熟の積み重ねで、合格にアプローチするシステムです。
習熟完了番号は学習計画表にある全科目に学習者固有の番号として表示されます。これは習熟度管理機能と完全習熟演習システムで日米両特許を取得した本ソフトのみの特長です。
完全習熟したのち「合格点到達度・確認テスト」で「合格保証番号」を取得し、合格保証制度の対象となる!
TLTソフトで「習熟完了番号」が表示された科目は、9月に入ると宅建も行政書士も、科目別「合格点到達度・ネット確認テスト」を自宅などでインターネットを介して受験します。TLTソフトで習熟した内容のみで構成された試験ですから満点がとれるはずです。95点以上、または85点以上連続2回で合格点到達を認定します。そしてネット確認テストでの「合格保証番号」を表示します。各科目とも5回チャレンジできます。全科目、ネット確認テストでの合格保証番号を取得して、本試験受験までに弊社に報告されることによって「合格保証制度」の対象になります。こうして本試験ではアクシデントでもない限り合格できるはずです
行政書士への確かなプログラム
| 学習内容 | 開始予定 | 演習問題数 | 習熟時間 |
| 1. 行政法(法理論、手続き、情報、国家補償、不服審査等) | 受付次第 | 261項目 | 30時間 |
| 2. 地方自治法(総則、議会、執行機関、国等関与) | 198項目 | 15時間 | |
| 3. 民法1(総則、物権) | 7月中旬 | 332項目 | 20時間 |
| 4. 民法2(債権、親族、相続分) | 313項目 | 25時間 | |
| 5. 憲法(総論、基本的人権、統治機構) | 221項目 | 20時間 | |
| 6. 商法・会社法(商法総則、会社法・設立、株式、機関) | 278項目 | 20時間 | |
| 7. 情報通信等(情報保護法、オンライン化法、禁止法等 | 182項目 | 15時間 | |
| 8. 法令等科目の実戦演習 | 8月中旬 | 3200問 | 45時間 |
| 9. 政治・経済・社会 | 700問 | 15時間 | |
| 左の計画表の通り、合格に必要な演習項目を精選、しっかり頭に刷り込みます。 さらに8の法令等科目の実戦演習から対応する「実戦問題」に取り組み本試験では70%以上の正答率に演習を繰り返します。 9月から科目別に「合格点到達度・確認テスト」をネットを通じて実施、「合格保証番号」を取得します。 | |||
| 行政書士 最速版・230時間 | ||
|---|---|---|
| 合格保証付き特別価格 | 46,700円 | ![]() |
【新聞広告】私大文系受験生へわずか6か月で合格を可能にする!
早稲田→340時間、慶應義塾→370時間、1ヶ月60時間の自学自習で身に付く
合格への学力をつける方法はたった1つ。それぞれの大学の合格に必要な学習事項を1つ1つ、自分自身で「読み、書き、解いて」トレーニングを繰り返し、身につける地道な努力です。漢字なら30回は書く。単語も「つづり」から「意味」、「意味」から「つづり」と、20~30回、自分自身でトレーニングを繰り返せば本当の学力を築きます。どんな難関大学の入試問題でも、「知っているかどうか」「瞬時に正答できるかどうか」です。要は「知識と慣れ」です。
早稲田、慶應大学以外の明治・中央・青山・立教等の難関大学を希望している場合でも申込受付ます。
合格保証の対象校:明治・中央・青山・立教・法政・同志社・関西・関西学院・立命館・学習院・成蹊、の11校です。
現状の英語力は重要ではありません。
TLTトレーニングソフトは、日米両国の特許をもつ「習熟度管理機能とワンタッチ入力」で、自動的に学習者に応じてもっとも学習効果を高める最適演習をすすめ、驚異的なスピード習熟を押し進めます。英語では、2000もの語彙を4段階で丸暗記・完全習得しつつ、文法・語法・構文、長文読解等、入試実戦力を養成して、しっかり合格圏入りをはたします。
第1段階は、早稲田、慶応それぞれに、もっとも頻出する「最重要構文150パターン」を身につけてしまいます。この時点で、長文読解は「目からウロコ」のように、「英語ならやれる!」と、自信をもって取り組めるようになっています。第2、3段階でそれぞれ100パターンの必要構文を完全習熟して、合格に十分な読解知識を習得します。
そして、第4,5段階で入試問題に対応する本格長文120回分の実戦速読を終了し、ゆうに合格点を越える英語得点力を身につけます。
おもしろいほど得点力アップの画期的な習熟学習
国語力の源泉は「漢字力と語彙力」です。早大現代文や慶應小論文のキーとなる「抽象語彙420」及び「上級漢字1000」をしっかり習熟して盤石の基礎力を固めます。
早稲田の場合、一直線に「読解の基礎」「古文」「漢文」をTLTトレーニングソフトでしっかり身につけ、早稲田国語の合格点を突破するための「早稲田専用の実戦演習」に取り組んでいきます。慶應は「小論文」が最重要課題。しっかり書けるように「漢字力、語彙力」を中心に、短文での実戦演習を繰り返し、11月から20回に及ぶ「実戦添削」で「小論文」の得点力を不動にします。豊富な語彙力と論点構成力を生かした本試験同等の「実戦添削」を20回も行い、本試験で高得点に迫ります。
また早稲田の日本史・世界史の難易度は群を抜いていますが、センターレベルを越える重要1200事項を徹底的に身につけ、そこから枝葉を伸ばすように実戦難問へと取り組んでいきます。合格点をゆうに突破できる正答力が自然に身につきます。
また日本史や世界史は、正確な知識が圧倒的に重要です。「上級1200項目」を習熟すれば、それだけで歴史の入試得点力は急上昇し、早慶以外の難関私大の合格点は、このレベルで十分です。さらに実戦編として早稲田、慶應でそれぞれ出題の可能性をもつ「2100項目」をTLTトレーニングソフトで3ブロックに分割して完全演習していきます。終了すれば、その知識は予備校の講師レベルであり、早慶受験生の中でもトップクラスといえます。
夏休みが終わるころには、合格圏に!
いまからTLTトレーニングソフトで超スピード習熟の学習に着手すれば、英語は、新単語500と最頻出構文150、実戦レベルA100構文を完全習熟、日本史や世界史は上級1200項目を頭に刷り込み、国語は、抽象語彙420、上級漢字1000、古典や小論文対策も進み、受験学力は急速に向上しています。9月、大手予備校の模擬試験をぜひ受けてみてください。A判定で合格圏に入っているはずです。それくらいグングンおもしろいほど学習が進みます。
| 合格点到達度を科目コースごとに確認するための 画期的な「確認テスト」で、各会員それぞれの合格圏を固めます。 |
| この確認テストは、TLTトレーニングソフトで完全習熟した「事項や問題」が、試験に出題されたとき、しっかり正答できるかどうかを確認するために実施するテストです。各科目とも全パートに合格点突破を確認できれば、知識の上では、もはや合格点は十分に確保できるからです。 どのパートも90%以上の正答率1回または85%以上の正答率連続2回で、そのパートの「合格保証番号」を表示します。また、科目総合の合格点到達を確認することが必要です。 |
| 本試験合格! 「本試験合格点到達・確認模擬テスト」で必勝を確認します。 |
| 各科目とも85%以上の正答率1回または80%連続2回の正答率で合格保証の条件とする受講生固有の「合格保証番号」を表示します。 ※明治、中央等大学群の方は科目総合の「合格点到達・確認模擬テスト」はありません。 ここに出題する問題の80%以上は、TLTトレーニングソフトでしっかり習熟して、それぞれ「習熟完了番号」を取得済の事項や問題で構成してあります。残りは新問題や難問と呼ばれる問題です。あなたがすでに学習した問題ですから80%以上の取得で当然です。こうして2月中旬に実施される本試験では、まったく問題なく受験する全学部に合格の栄冠を勝ち取ることと思います。 いまなら、やる気さえあれば十分に間に合います。ご入会され、ぜひ合格を勝ちとってください。 |
| 早稲田大学用教材 | ||
|---|---|---|
| 本講座 9回払い(月額) | 29,200円 | ![]() |
| 本講座 1括払い | 238,500円 | |
| 基礎講座+本講座 9回払い(月額) | 43,800円 | |
| 基礎講座+本講座 1括払い | 358,500円 | |
| 慶應義塾大学用教材 | ||
|---|---|---|
| 本講座 9回払い(月額) | 38,200円 | ![]() |
| 本講座 1括払い | 314,500円 | |
| 基礎講座+本講座 9回払い(月額) | 53,000円 | |
| 基礎講座+本講座 1括払い | 434,500円 | |
| 早慶以外の難関私大用教材 | ||
|---|---|---|
| 本講座 9回払い(月額) | 27,000円 | ![]() |
| 本講座 1括払い | 216,500円 | |
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