【新聞広告】NewtonTLTトレーニングソフト社労士 2010年度 受験用
社労士を目指す方のTLTソフト
社会保険労務士資格取得を確実にするための3段階の合格対策
第1段階 基礎習得コース・264時間・学習期間4ヶ月間初めて受ける方や、受験経験があっても自信がもてない方などは必ずこのコースから始めてください。
学習内容は試験に必要なすべての学習事項の「幹」を学び、習得します。こうして、ごく短期間に重要事項をしっかり習得します。これで社労士試験を概観でき、全学習事項およびその基本論点を習得できる基礎攻略のコースです。
知識をシッカリ定着させ、日々、達成感のある受験生活を送るために
たとえば労働基準法第一部では、労働者および使用者・総則・労働契約・退職・賃金等について学習します。TLTソフトは、これらの学習事項を20のステップに分割して、1ステップで約10の事項を攻略します。1ステップは20分程度で終えられます。1ステップでの学習は10の条文についてそれぞれ重要語句の穴埋め演習を行い、その項目に関連する○×問題などをランダムに出題しながら連続正答できるようになるまでトレーニングを繰り返します。全問正答できるようになればそのステップは習熟完了となります。
もうひとつ受験生にとって、とても便利な機能があります。
各ステップの最初のテスティングで間違えたものだけを集約するために、特別に用意されたファイルがあります。そのファイルを通じて、同じように学習をします。さらに、そこで最初のテスティングで間違えたものは、さらに、いわばあなたの大ニガテのファイルに集約され、それらを受験前などに集中的に学習できるように万全の配慮をしています。こうして、ニガテ項目を一つずつつぶし、考えられる最も学習効率の良いシステムとなっています。
第2段階 実戦合格コース・312時間・学習期間4ヶ月間
基礎習得コースを終了された方、またはほとんどすべて社労士知識を習得されている方のコースです。
初めての方は学習期間にかかわらず、基礎コースを終了した時点で、このコースの学習ができます。
実戦合格コースは、本試験でどの科目も75点以上を取れるように徹底的に訓練するコースです。また、学習内容で第1段階と異なる点は、試験に直結する問題演習や判例や通達などを数多く扱います。たとえば労働基準法で学んだ「労働者」の定義も、通達ではさまざまなケースについて具体的に労働者であるか否かを定めています。それら実戦的な事項をシッカリ学びます。
第3段階 科目別・合格点到達度・確認テスト、本試験合格点到達度・確認模擬テスト
社労士試験は各科目について選択式で60%、択一式で40%の正答率が第一条件であり、そのうえ総合で66%以上の正答率が合格のボーダーラインの試験です。ニュートンはすべてに75%以上の正答率を達成できるように、磐石なシステムを組んでいます。
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